Yura Yura Teikoku
- 大きなヒップなのでオヤツはスープ🍲 もう3人の演奏をナマで聴くことはないけれど、、夏フェスでの異様な存在とその場を飲み込みそうな絶頂のゆら帝は最高だったなとか
- https://youtu.be/UBcfeo8uImA 2003年。以前にも貼っているのですが、公式PVが公開されていたのを今更に発見したので再貼りです。とにかく阿波踊りがクソ格好良いので首根っこひっ捕まえて観せたい所存。実際踊っている方も重鎮中の重鎮だそうです。 そしてコメントにてBa.亀川千代さんが2024年に逝去されていたことも知りました。ご冥福をお祈りします。時代って流れていかざるを得ないのな。
- 空洞ですが神格化?されてるけど、、 確かにライブを重ねるごとに坂本がハンドマイクで歌うようになったりマラカス振るようになったり脱力する感じになっていって面白かったけど、個人的にギター全開の頃の方が好きです🎸
- なんだかすごく疲れてまして、ふいに頭に浮かんだ「君の好きな歌はすべて僕も好きだよ」というフレーズに思わず泣いてしまった、道端で もうやだボスケテ
- ゆらゆら帝国のセルフリミックスアルバムは、その異常性ゆえに何度も聴きたくなる代物ではないがたまに無性に恋しくなる怪盤。 この曲は名盤「Sweet Spot」収録のコールドファンクだが、曲名を暗喩のような無機質で冷酷なノイズが配置されている。冒頭の謎の信号音を経てからは原曲ほぼそのまま進行していくが、中盤以降に変貌。 シャーマニックなビートに幽玄的な坂本のコーラス、そして凶悪な轟音グリッチノイズの応酬によって、不快だが同時に悦楽的な異次元へ飛ばされる。 突如訪れる幕切れはロボットの停止のようでゾッとする。 原曲の素晴らしさゆえのリミックスだけど、自らの曲をここまで痛めつけられる感覚に脱帽。
- 結局ゆら帝は天才ってハナシ トレモロ×ディストーションの表現がめちゃくちゃ良いんだけど、この音作りの例は他にGreendayしか知らない。意外と類が少ない。
- 【 #好きなポイント 】 ・イントロのギターリフとボンゴ ・サビの「俺は空洞 でかい空洞」と裏の「トゥ トゥル トゥットゥットゥル」という女性コーラス ・「なぜか町には大事なものがない それはムード 甘いムード」という歌詞 ・間奏のムーディーなサックス ・サックスソロの終わり際と被る「ぼくの」の入り方