DEVO
- 自然音などを織り込んでポップな仕上がりにする手法にスーパーオーガニズムのハリーは影響を受けたとあるように、音数が多くてそれが楽しい感じになっている。
- 夜でもエネルギッシュに。 2曲目はDEVO「uncontrollable urge」 何度か上げたことのあるDEVO 何回聴いてもこの曲はノレるな。 https://m.youtube.com/watch?v=hYz90zeO3Kk&pp=ygUaZGV2byAtIHVuY29udHJvbGxhYmxlIHVyZ2U%3D #electro #rock
- テクノと知って聴き始めた"ディーヴォ" 買った1stアルバムはテクノという感じではなかったがハマったな。 個人的にはひねくれたパンクという感じで。 それから時は経ち、暇があればネットや音楽アプリとかで彼らの曲を聴く。 イイ。 この曲は1stで聴いた印象とは違うエレクトロな曲。 シンセベース好きだな。 ジャケットも好み。 あくまでも個人的な感想だが"クラフトワーク"の『THE MAN MACHINE』のジャケットに何か通ずるものを感じるな。 https://www.youtube.com/watch?v=riuzi5yHUeA #electronic #ベースの日
- #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 252位:DEVO『Q: Are We Not Men? A: We Are Devo!』(1978) テクノ・ポップの代表バンドのDevo。 このミュージックセンスは世界中のアーティストに影響を与えた。 プロデューサーのブライアン・イーノの力添えもあったかもしれない。 この曲は、ご存知The Rolling Stonesの名曲だが、原型がわからないくらいのクセ強カヴァーだ。
- 売れるためなら多少音楽性をイジられても、著名なプロデューサーにお願いするか、自分たちのやりたいことを貫くか。難しい選択ですよねぇ。 DEVOの場合、ぼくの大好きなブライアンイーノがプロデュースして売れたわけなんだけど、賛否両論があるらしく笑 デビュー前から面白いバンドということで注目はされてたみたいだけど、結構イジられちゃったんですかね、バンドとしても不満だったみたいで… イーノみたいなプロデューサーは物事を抽象化してとらえるから、いい部分を抽出し強調したんだろうけど、バンドの本人たちからすれば自分たちの存在意義である根っこの部分とどこかズレちゃったのか。相性悪かったかねぇ。でも名盤でーす笑
- うーんとねぇ、私は今とても混乱しています。 Spotifyは私に新しいDEVOのシングルを勧めてくれました。 しかしそれはトラップ・ソングだった… それが自身が知っているDEVOというバンドであるかどうかすぐに確認した。 冗談か何かだと思ってる。 ロックバンドでバンド名が『De-Evolution』の略、『人間は進化した生き物ではなく、退化した生き物だ』という意味のDEVOは? It's Okey DEVO?