Thirty Seconds To Mars
- MLBワールドシリーズ最終戦は表現が難しいが、心臓に悪い最高な試合だった。 大谷が二刀流で出場したが、ピッチングが安定せず、手痛い1発を受けKO。 しかし、なんとか8回までに1点差に迫り、ロハスが9回に起死回生の同点弾。 そして昨日、山本由伸が完璧なピッチングをして、なんとか逆大手をかけれたが、まさか今日9回途中から投げるとは。。 延長11回にスミスの1発で勝ち越し、最後は山本が苦しみながら最強打線をねじ伏せた。 ドジャース球団史上初のワールドシリーズ連覇おめでとう! 日本人選手が世界一に導くとかすごい時代になってきた。 そして、NHKも中継ありがとう!
- 大谷の登板曲は日ハム時代からのEDM。 懐かしさと今の状況を思うとこの曲がピッタリかもしれない。
- ハリウッドスターとしても有名なジャレッド・レトさんのバンド。超絶イケメンだし体張りまくる個性派俳優だし歌めっちゃうまいしキーもめちゃめちゃ高いしでずるい。ずるすぎる。
- 30 Secnds To Marsのボーカル、ジャレット・レトは映画MARVELシリーズの「モービウス」で主演を演じた俳優でもあり、それは衝撃的だった。 30 Secnds To Marsは「Kings & Queens」「Closer To The Edge」が個人的に代表曲であるが、 このILLENIUMとの「Wouldn't Change A Thing」はお互いの特徴的な良さが全面的に出ていて、とても聴きやすい。
- マイケミのWelcome to the Black paradeから洋楽を聴き始めて、ちょうど当時はエモとかスクリーモが流行ってる時期だった。その中でも自分が一番美しいスクリーモと思っていたのが30STM。ボーカルのジャレッド・レトはどんどんジーザスみたいになってきてるけど
- まるでおとぎ話を聞いてるかのような曲。 ハリウッド俳優のジャレッド・レトがヴォーカルをやってるからと聞いたバンドだけど 想像を遥かに越えるカッコよさで ちゃんとバンドしてたのでビックリした思い出笑。