Various Artists
- 複数のケーリー・バンドの大合奏。 現場で聴いたら凄い迫力なんだろうな。 こういうワイワイしたイベントも、また出来るようになってきましたね。
- いつの間にかvol8のサントラ来てた 今、RWBYの日本版オリジナルアニメがやってるから(自分は内容合わなくてみてないけど)少し知名度増えて欲しいなと思うところ
- スティービーからの流れでこちらも。 前出のアルバムを出した同年に、スティービーワンダーはレイ・チャールズへのトリビュートアルバムも出しています。 比較される事の多い2人ですが、当時12歳だったスティービーにとって20歳上のレイは憧れの存在だったんだろうなと。 スカパラの1stアルバムにもこの曲が収録されているんですが、そちらでは歌詞の"no more,no more,〜"を日本語で「飲もう、飲もう」と歌っていて、もはやこちらを聴いても「飲もう」に脳内変換されてしまいます笑
- 前のと同じ曲だけど、これは「人は歌う、フィドルは踊る」という感じ。 Spotifyを曲目「star of county down」で検索すると山ほど色んなバリエーションが出てくる名曲。(でも日本人の演奏が見つからん)
- 気合を入れたい時に聴く曲① ドイツのラッパー、アーティスト。 Raptileの「FightBack」と一緒に聴いています。 辛い事があって凹みそうになったら聴いて、「もう少し!」と自分に気合いを入れています。 日本語訳で検索したいのですが、未だに検索できずリリックの意味が分からないのですが、聴いているだけで頑張ろうと言う気持ちになります。
- ウマ娘やったことないけどこの曲好きなんですよね。 何も考えず楽しくなれる曲っていうのは素晴らしいですよね。 おジャ魔女カーニバルと近しいものを感じる。
- - CCCXI - https://youtu.be/ffU5tYx7apw JazzLife-Blues-Groove YouTube : Carole King “One to One” feat. Eric Johnson https://youtu.be/VnqpOFcBiMM #BluesForTony #WhiteBlue #JazzBlues
- ロックンロールのルーツがR&Bなんだと一聴してわかる
- 競馬への興味はほぼ無かったのだけど、出来心でウマ娘を始めてどハマりしてしまった… 特にストーリーとレースシーンがとても良い。育てたウマ娘がレースで勝つと嬉しいし、ひたむきに走る姿に熱くなったりする。 史実をある程度なぞりつつ様々な目標や葛藤を乗り越える過程が育成システムと合わさり、感情移入しやすく作られている。 他にも色々感動するのだが、総じて流行るだけの理由はあるなぁと感じた。 育てたウマ娘が最終レースで優勝するとこの曲をセンターで踊り歌う姿を見ることができるのも楽しい。 歌詞は勢いしかないし、ザ・電波ソングなんだけど、レースの熱狂とともに謎の感動を覚えるせいで、すっかりヘビロテである。