ABBA
- 〈With a bit of rock music, everything is fine〉 知らぬ間に知ってた曲 https://youtu.be/xFrGuyw1V8s?si=LbN5O2YNb9erDGXL
- https://youtu.be/GHddJnNo_BQ 私の洋楽入り口は、 父親の持っていたABBAのアルバム「voulez vous」 それまで邦楽しか知らなかった私にとって かなりの衝撃でした。 このアルバムだと、タイトル曲のvoulez vousが 有名だけど… 私のイチオシはこの曲。 透明感溢れる爽やかな曲です。
- Chooning始めて1年経った。 刺激を求めてあらゆる曲を聴いてはここに上げていた。 そんな趣味嗜好丸だしの偏った選曲に、フォローしてくれたり『いいね』してくれた人達がいてくれて嬉しい限りです。 これからも趣味嗜好丸だしの偏った曲をまったりと上げていこうと思う今日この頃です。 https://www.youtube.com/watch?v=xFrGuyw1V8s #pop #70's
- すんごい知ってる曲なのに、聴くたびに毎回テンションが上がる。スイッチが入る曲っていいですね。そのスイッチってなんなんだろう。メカニズムが知りたい。まぁメジャーなアーティストはスイッチ上手ということですかね笑 ABBAはスイッチ曲多いですけど、やっぱりこの曲ですよね。いきなりサビ!
- 一般的なアバのイメージとは違うニューウェーヴからの影響を感じるエレポップです。 たまには、こういうアバもいいですよね。 アバ(ABBA)の他の名曲は、私のブログで聞くことができます(下をタップ) https://otosab.com/abba-ranking
- 200曲目の投稿。節目ということで、またこの曲を選びました。言わずと知れたスウェーデン🇸🇪のABBAの曲ですが、このアレンジ、ご存じでした? 音楽に感謝。Chooningと、みなさんにも感謝。 素敵な音楽を届けてくださってありがとう。 これまでの私の投稿で最多登場したのは、ノルウェー🇳🇴のアウロラさん(8曲)。2位はフィンランド🇫🇮のナイトウィッシュ、スウェーデン🇸🇪のラーレさん、ドイツ🇩🇪のウーナさんの各4曲。国別だとやっぱりアイルランド🇮🇪。ざっと数えて28曲。アイルランド系、ケルト系となるともっと増えちゃいます。北欧の国々もかなり多め。まとめて数えてみたらほぼ4分の1、45曲もありました。
- ユーロビジョン・コンテストで「Waterloo」で優勝を成し遂げたアバだが、それがすぐさま成功につながる保証にはならなくて、翌年から地元のスカンディナビア諸国で何枚かのシングルが人気を得た他は、アバを受け入れてくれた国はオーストラリアとニュージーランドくらいでしたが、この曲でUKチャートが大きく反応。 米国チャートより英国チャートで売れて一気に世界的になるアーティスト結構いるんですよねぇ。 ※洋楽ブログも発信しています♪ https://iventingnews.crayonsite.info/blog/
- 元々はソロでアンニフリッドの為に制作された曲。リリースが丁度1975年の明日になっていました。 そのアンニフリッドもまさか王女、伯爵夫人になるとは思ってもいなかったろう。 ※洋楽ブログも発信しています♪ https://iventingnews.crayonsite.info/blog/
- 1975年リリースの世界中で未だに公演されているロングランのミュージカルのタイトル曲ですが、当時は米国チャートでは成績があまりふるわなかったけどそれ以外の国では軒並み1位を獲得。 同名の映画で出演者の女優メリル・ストリープがアバの曲を歌って、踊ってはしゃいでた姿を思い出すんですよねぇ。 ※洋楽ブログも発信しています♪ https://iventingnews.crayonsite.info/blog/
- この曲は1974年のユーロビジョンソングコンテストで優勝した後、各国でチャートのトップに躍り出て、幾つかの言語で歌われました。 歌詞的には恋愛の普遍的な比喩がリバースされてる感がありますよね。 ※洋楽ブログも発信しています♪ https://iventingnews.crayonsite.info/blog/