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- 個人的ベストアルバム&ベストソング ちょくちょくフォロワーアーティストは出てきたりしてたけど、追随を許さない魅力しかない。 何食ったらこんなの作れるんだ。
- Loo% Who% TK エレキギター • ボーカル, 作曲家 • 作詞家 • アレンジャー, エンジニア 345 ベース • ボーカル ピエール中野 ドラム --- 2025
- https://youtu.be/Ms3SpSn7gxY 2025年。アニメ「グノーシア」ED。とは言いつつもYouTubeおすすめに表示されるまではリリース自体に気づけなかったです。相変わらずのMy錆びアンテナ。 かつて時雨の洗礼を浴びた後進バカテク勢がすくすくと育ち勢いを増していく中、始祖元祖の面目躍如といった感じにも取れたのですよね。轟音は轟音なのですけど、金属特有の冷たさはそのまま残ってるというか残してるというか。これを強調させる故の組曲的な構成なのかもしれません。音で刺すという感じ。耳が壊れない範囲内での爆音推奨。
- テレキャス+カポ+技巧派+ハイトーンボイス の始祖、なのに全然語られない 売れる前にライブ観て「なんだかよく分からんが 確実に新世代が出てきた」と感じた
- イヤホンを新調した! エイジングもそこそこに使い始めている 試聴の時はいつも時雨を聴いている 初期はミックスしてもらった音源を TKのこだわりのもとやり直したこともあると エッセイで読んだ 音にこだわっている人たちなので、 時雨が素敵に聴こえたらOKです
- 凛として時雨大好き!! この曲は最新譜の曲ながら昔の時雨を感じる 傍観の歌詞を思わせるようなフレーズもあったりして 時雨はes or s頃からver.2感があり、 DNAは変わっていないので私はどちらも好きだけど こういう曲を出されるとやはりアガってしまう 鮮烈な轟音と繊細で美しい残響、 時雨シグネチャーサウンドが詰まっている 永久に音楽してて欲しい後生だから…
- ロック調にディスコサウンドがカッティングするようで、まるでカオスな仕上がりだ。苦手意識があったバンドだが、気づけば聴けば聴くほど聴きたくなるサウンド癖に変わっていた。シンプルにまとめれば、曲名通りの表現が曲中に盛り込まれている。
- 比較的落ち着いた時雨 すこし淀んだ空と青緑みたいな風が流れてそうなこの曲の雰囲気が好き そういえばこのCD友達に貸したまま戻ってきてないな…と今、急に思い出した Spotifyがある今はもう大したことでもないけど
- 時雨中毒って言葉があってもおかしくない さぁ君もこの高音ボーカルの向こう側へ イヤホンで大音量で聴くと頭がおかしくなるからやめた方がよい
- https://youtu.be/lqYCMxhgeSU 2008年メジャーリリースの1stシングル。ぐぐって知ったのですがTelecasticって扱いとしては造語なんですね。ギターのテレキャス(Telecaste)とかけてるのでしょうけど。 当時このPVのMMD完コピ動画がありまして(ぐぐればあります)。そこから時雨の存在を知りポロロッカして認知に至った次第です。聴き始めはどうしても演奏よりVo二人のハイトーンに耳が行ってしまいます。一方慣れてしまえばハイトーンでないと満足できなくなってしまうのではありますが。 #超定番曲