裂Utena Kobayashi小林うてなさんはスティールパンの演奏者としても名高いけど、結構劇伴やサポートの印象が強いかな。 今年の3月に出た『6 roads』というアルバムがストーリー性のあるエレクトロニック・サウンドでとてもカッコよかった。 特にこの曲がちょっとJuno Reactorっぽいものも感じさせられたりして好き。 色々聴いてるうちに映画『十二人の死にたい子どもたち』のサントラを担当してたことにも気が付いた。 もっとソロもBlack Boboiも新曲を聴いてみたくなったなあ。JIN1023Sep 9, 2021chat_bubblegroupshare
Floating in SpaceD.A.N.スティールパンの音が昔から大好き。一気に異国の空気が流れて、かつダウナーでどことなくダンサブル。しかし今回のD.A.Nのアルバムは凄い。ずっと聴いてる。仕事しながら聴ける。 スティールパンで検索したら作り方が出てきた。え、作る?!mickalOct 28, 2021chat_bubblegroupshare
ZeihoUtena Kobayashi長野出身のスティールパン奏者/プロデューサー 小林うてなが、2020年にリリースしたEPより。 2020年にデジタルリリースしたEP三作と、2021年にリリースしたアルバム一作を以って物語の全容を語る四部作の中の一枚、門をテーマとした本作。 透き通る流れる様なヴォーカルに温度の低いスティールパンと凛々しく雄々しいビート。 神秘的なサウンドスケープと威厳ある低音が響く、荘厳なエレクトロニカ。 スティールパンってその音ひとつで結構音楽の全体を決め勝ちですが、彼女の作品や参加作は全くそうじゃないとこがとても魅力的。 彼女はD.A.N.やKID FRESINOの作品にも参加してるプレイヤーです。bashfullApr 16, 2021chat_bubblegroupshare