あがってるときもさがりすぎてるときもこうして眺めたり投稿したりできる場、そしてそれがあることは救いと呼んで良いものだと思う。ふつうのSNSなんてとんでもないし、DMとかもしんどい時、かと言ってなんか書かなきゃやってられないとき(そういえば、何も書けなくなるとか読めなくなるといった状態にはなりにくい気がする)、それを誰かしらが読んだり読まなかったりする場は、街中にあるが木で隠された庭というか、王様の耳はロバの耳と叫ぶ穴というか、もしかしたらおーいてでこーいの穴かもしれないが、なんというかありがたいという表現しか出てこないがありがたい。