若さと勢いぎっしり詰まった曲で、心がパッと明るぐなったなや。
ポップさとロックの力強さがちょうどええ塩梅で混ざってで、自然と体がリズムさ乗ってしまう。
ボーカルの伸びやがった声も爽快で、元気づけられる感じすっぺ。
歌詞の前向ぎなメッセージも背中押してけるみてで、聞いでら「よし、頑張るが!」って気持ちになれるんだ。
バンド全体のまとまり感も心地よぐて、勢いだげでねぐしっかり音楽的に仕上がってるのが頼もしい。
少し直球すぎて意外性足りねぇどこもあるども、若いエネルギー伝わってくる大事な魅力だべな。