とても辛かった時期の私を唯一理解してくれたような、そんな曲
明日の心配がひとつもないそんな日は365日のうち片手で数えられるか程度だし、もしかしたら0かもしれない
夢を見つけたなと感じる感覚もないけれど、あぁいいかも そう思えた日はある
アルゴリズムには上手くいってるような人ばかり流れてくるけど、明日への心配が0になる日はないけれど、そんな課題の1つ2つがあり苦しみの中で幸せを探している平凡な毎日が実は幸せであることを知っています
嫌なこと何一つない日はなかなか来ないけれど、様々な苦痛に耐えながら頑張った日の夜に一息つく瞬間が何にも変えられないくらい幸せな瞬間のひとつであることを知っています