DAY6
- とても辛かった時期の私を唯一理解してくれたような、そんな曲 明日の心配がひとつもないそんな日は365日のうち片手で数えられるか程度だし、もしかしたら0かもしれない 夢を見つけたなと感じる感覚もないけれど、あぁいいかも そう思えた日はある アルゴリズムには上手くいってるような人ばかり流れてくるけど、明日への心配が0になる日はないけれど、そんな課題の1つ2つがあり苦しみの中で幸せを探している平凡な毎日が実は幸せであることを知っています 嫌なこと何一つない日はなかなか来ないけれど、様々な苦痛に耐えながら頑張った日の夜に一息つく瞬間が何にも変えられないくらい幸せな瞬間のひとつであることを知っています
- 歌詞を見ずに聴いた時は、タイトルのCongratulationsが誕生日や受験に合格した時などおめでたい時にかける言葉ということもあり、曲調も合わさって、仲間と壁を乗り越えて何かを成し遂げた青春映画のような印象を受けた。 ただ歌詞を見ると、意図しない形で別れてしまい、自分はまだ傷も言えてないのに、相手にはもうすでに恋人がいる。そんな元恋人に向けて、「Congratulations 君は本当にすごいな」と皮肉と嫌味を歌だった。 爽やかな曲調にこんなネチネチした内容が乗ってると、開き直りのような清々しさまで感じる あと英語版の歌詞も好き
- Spotifyからめちゃくちゃ疾走感があって、のれるイントロが流れ来た!と思って見たらDAY6というK-popアイドルの曲だった。 ドライブのお供に良いし、ジャケットのデザインが好き。 最近のK-popアイドルは日本語上手な子が多い気がする。 一生懸命勉強して頑張ってるんだなぁと思う。私も言語の勉強したいなぁ。大人になって勉強するのって、自分が学びたい事を自由に学べるから楽しいよね。