14年 6th
イギリス産
笑っちゃうほどの速さ、笑えないほどワンパターンな楽曲、不必要に長い間奏
音自体は東欧と北欧のパワーメタルを合わせてバカっぽくした感じ
という出オチみたいな印象で正直3rdくらいでウンザリしてしまい脱落
でも同じ頃にアメリカでのメタルのリバイバルの中で売れてるらしいとの情報に驚く
で、今回近作を聴いてまた驚いた
昔、「曲のバリエーションをもう少し増やして間奏を1/3位にすれば良いのに」などと思ってましたが、これはまさにそれでした
どうしちゃったの?
Heavenlyから来たFrédéric Leclercqの手柄なのか新ボーカルの手柄なのか…
#メタル入門