My ParadiseKen Yokoyama2021.12.09 ken yokoyama 4wheels 9lives tour final shinkiba studio coast 東京に出てきてから 初めて来た箱がスタジオコースト。 忘れもしない kenyokoyama✖︎Brahman コーストはどこから見てもアーティストの顔がよく見えるし、横広なのでいろんな角度から見れて楽しかったなー。 けんさん最後の公演がモッシュなしなのは少し寂しいけど、いいライブでした。 こういうみんなで自由に踊れる曲が大好きです。 knDec 10, 2021chat_bubblegroupshare
Time To Grow UpKen YokoyamaオーストラリアのパンクバンドBodyjarが1994年に発表した名曲「Time To Grow Up」。Ken Yokoyama(横山健)のカバーでも広く知られ、国内外のキッズから愛され続けるスケートパンクのアンセムです。 歌詞のテーマはずばり「大人になることへの葛藤」です。周りの友人が次々と定職に就き、社会のレールに乗って変わっていく姿に対する寂しさと、パンクスとしての意地やモラトリアムが等身大の言葉で描かれています。 いつまでも自分らしさや青春の情熱を持ち続けたい全ての人に向けられた、永遠のユース・ソングです。samikotaMay 2, 2026chat_bubblegroupshare
BelieverKen Yokoyama#SUMMERSONIC2022ラインナップ Ken Yokoyama(初) ※大阪公演のみ 初出演なのがビックリ! 言わずと知れたハイスタのフロントマンKen Yokoyama。 ジャパニーズメロコアバンドの代表格として活躍している。 高校の部活で、ハイスタは先輩バンドの十八番だった。 でもKen Yokoyamaの曲はあまり知らなかった。。 知ってたのこの曲くらいかな!A1bed069Apr 18, 2022chat_bubblegroupshare
Ten Years From NowKen Yokoyamaハイスタ自体も凄いけど、横山健さんのカリスマ性は本当に凄い。 媚びない姿勢も好きだなぁ。makoton67Jan 31, 2022chat_bubblegroupshare
Let The Beat Carry OnKen Yokoyama人生のテーマ曲。 どんなに辛くても、考えて、先に進むんだ。 立ち止まってはいけない。 どんな時もビートを鳴らし続けるんだ。 knSep 13, 2021chat_bubblegroupshare
BelieverKen Yokoyama所謂AirJam世代と呼ばれるブームが少し落ち着いたときにHi-STANDARDではなく、KenYokoyamaを先に知った。 そしてHi-STANDARD、そしてパンクへ。 最高のジャンルを教えてくれた人、感謝しかないです。 最高にクール! adieuCordMar 5, 2021chat_bubblegroupshare