KANA-BOONのこの曲好きすぎて1st〜3rdよく聴いてた。ライブハウスでモッシュとかに夢中で目を見てくれないお客さんに向けて歌った歌。メロ、サビも好きだし大サビとアウトロの感じも堪らなくて(全部やん)何度も聴いた。
Spotify使い始めてめっきり使わなくなったミュージック(旧iTunes)を久々に開くと「20140110」「20150131」と名付けた日記のようなプレイリストが並んでいて、デジタルなのにアナログみたいな懐かしさが込み上げた(Chooning投稿捗りそう)。
以前は自分の持ち物だけで小さな宇宙を作っていたんだと思うとそれも悪くないなとも思う。遠い昔みたいに思う。