火葬ヨルシカ火星人→ルバート→火葬という曲順がぴったりで、ひとつの映画を見たあとのような余韻を感じた。 作品を作るときのn-bunaさんの客観的な視点を詰め込んだ歌詞。世界の外側に立ち、自分自身が灰となっていくのを傍観しているような独特な孤独感。 無に帰すような暗い歌詞に、軽やかさの中にある物憂げな響きのあるボサノヴァが見事に活かされていて、また新たなヨルシカの魅力を知ってしまった。 「あぁ 私以外 この歌の何を知っている?」Pm_i0Mar 14, 2026
だから僕は音楽を辞めたヨルシカ・ボーカルとのコラボ役をピアノに任せて、ギターが後方支援にまわる。そういう意味ではヨルシカっぽさは薄いのかもしれないが、抜群の疾走感で全てを薙ぎ倒す。PekoeJun 25, 2026