まずはフライヤーのシアーシャローナンに釣られ、その後に見た「落下の王国」が始まる前の宣伝でこの大好きなフレーズを聞き、行かなきゃ!と思った「おくびょう鳥が歌うほうへ」観ることができた
そうしたらはっきりと壮麗なイメージを脳に刻み込まれましたな!ヤンヤンだけ観て帰らなくてよかったほんとに、寒すぎる無理かなとか思ってたもん
端と端に立てばわかるかもしれないけど、人間はその間にいるから不安になるもので
日々はグラデーションのように変わっていくんだろうね
ちょっと怖い
水面から覗くアザラシがまた可愛いんだこれが