まずはフライヤーのシアーシャローナンに釣られ、その後に見た「落下の王国」が始まる前の宣伝でこの大好きなフレーズを聞き、行かなきゃ!と思った「おくびょう鳥が歌うほうへ」観ることができた
そうしたらはっきりと壮麗なイメージを脳に刻み込まれましたな!ヤンヤンだけ観て帰らなくてよかったほんとに、寒すぎる無理かなとか思ってたもん
端と端に立てばわかるかもしれないけど、人間はその間にいるから不安になるもので
日々はグラデーションのように変わっていくんだろうね
ちょっと怖い
水面から覗くアザラシがまた可愛いんだこれが
The The
- The Theって名前からして優勝レベルよね。 音楽やジャケットの世界観が怪しくて、不気味な印象もすごく存在として形にハマってる。 もはやバンドなのか、マット・ジョンソンのソロプロジェクトなのかもわからない感じが憎い。 ジョニー・マーってまだいるの? 9月のニューアルバムもチェックが必要だ。 この先行曲も怪しい。
- 1989年リリース。ふとしたことでこの頃何聴いていたんだろうとCDラックを漁っていたら出て来た1枚。 この後に流行った東京のオシャレ音楽とは対局のヘビーな内容ですね。