金曜はZERO TOKYOでAminéのパーティーへ(チケット譲ってもらえたので足を運んでみた)、ゴリゴリ陽キャを目の当たりにし、すごい世界があるもんだと。めちゃよかったのだけど、正直ヘロヘロフラフラで家路についた後の日曜、木下理樹生誕祭へ。
なんとも形容し難い安心感。私はやはり、陰キャ達が目を瞑り、音と歌詞に身体を揺らしてるのがすき、、、
誕生祭のサブタイトル『SHIGONOSEKAI』、コメント『木下理樹がこの世知辛い世界で40歳まで生き延びてこれたこと、ともに祝いましょう。』でじわじわ。陰キャの心に寄り添ってくれる音楽に、こんなにも人が集まるんだな、感謝だ〜〜明日も生活してくぞ〜〜〜