DoudouCécile McLorin Salvant現代ジャズ・ヴォーカリストの最高峰 といわれるセシル アルバムにはストーリーがあって興味深い https://tower.jp/article/feature_item/2023/01/30/0102 Kassa Overallとのコラボで知りました 他のアルバムも聴いてみようと思いますxx_rumJul 31, 2023chat_bubblegroupshare
I am a volcanoCécile McLorin SalvantCecile McLorin Salvantの新作。 ジャズボーカリストですが、本作は非ジャズ要素も強く、ほぼ自作曲なので、単にSSWと言ったほうがいいのかもしれません。 アレンジが幾分かポップになりましたが、焦点を絞らせないような曲ごとの違いに目眩がします。初っ端のこの曲から捻れすぎてて最高です。 これを普通に聴かせてしまうボーカルの卓越っぷりに毎回よく分からんと思いながらリピートしちゃいます。 ちなみにラストの曲では松尾芭蕉が登場します。aoba_joeSep 26, 2025chat_bubblegroupshare
Il m'a vue nueCécile McLorin Salvant君島大空の新作っぽいジャケットだが、これはCecile Mclorin Salvantの新作。昨年の"Ghost Song"という傑作から早1年でまた濃い作品を出してくれた。何か書くにはハードルが高すぎる作品しか出してくれないのが辛い。とりあえず摩訶不思議な楽曲の上で完璧に動き回るボーカルの素晴らしさに惚れ惚れする。ビートが抑え目な曲が多く、月面でのパフォーマンスを見ている感じである。aoba_joeMar 26, 2023chat_bubblegroupshare
Wuthering Heights - Kassa Overall RemixCécile McLorin SalvantKassa Overall Remix オリジナルはアルバム冒頭で幻想的に流れる曲ですがこちらはリズムで遊んでますnecomaruJan 21, 2023chat_bubblegroupshare
Ghost SongCécile McLorin Salvantジャズボーカル。目にした媒体ではほぼ絶賛されてるのも納得の傑作。それぞれの曲がさらにめくるめく展開を見せるのだから、12曲というより30曲くらい聴いた満足感である。本人のボーカルも変幻自在なので、ジャズやブルース、オペラ、教会音楽etc何でもござれといった具合なのに加え、ジャンル折衷に止まらないアレンジの独創性には、放心するしかない。表題曲であるこの曲は、ブルージーな前半だけで名曲だが、後半の子供のコーラスにより、聖性も獲得している。すごい。aoba_joeDec 4, 2022chat_bubblegroupshare