クリスマスキャロルの頃には COCKTAIL SOUNDS MIXSKRYU, ESME MORI, Junichi Inagakiこうやって名曲が甦るのは良いことだ。 稲垣潤一の『クリスマルキャロルの頃には』が島根県出身のラッパーSKRYUの手によってリバイバルされた。 なんなら、オリジナルボーカルで稲垣潤一もフューチャーしている。 しかも、サウンドプロデューサーにESMI MORIが参加している。 新しいクリスマスのパーティーチューンになりそう。A1bed069Dec 24, 2024
SpiculeESME MORI実力派プロデューサーのソロアルバム。青空や海をはじめ、戻れない過去、辿り着けない場所など、時空や人間同士を隔てるものとして"青"を描いている。爽やかなポップソングもありつつ、三浦大知の「球体」に通ずるような繊細な感性も随所に垣間見えて聴き応えアリです。SugarMar 22, 2021
SpiculeESME MORIiriやawesome city clubのプロデュースをしたり、chelmicoの「爽健美茶ラップ」を作ったり、いろんな形で活躍してきたESMI MORIのシンガーソングライターとしてのデビューアルバムからの一曲。まず重量感あるベースの鳴らし方がよくて、後半のデジタルクワイア含めてサウンドメイキング格好いい。かつ歌としての真っ直ぐ刺さる感じもいい。shiba710Mar 12, 2021