Chooning

ESME MORI

  • こうやって名曲が甦るのは良いことだ。 稲垣潤一の『クリスマルキャロルの頃には』が島根県出身のラッパーSKRYUの手によってリバイバルされた。 なんなら、オリジナルボーカルで稲垣潤一もフューチャーしている。 しかも、サウンドプロデューサーにESMI MORIが参加している。 新しいクリスマスのパーティーチューンになりそう。
    A1bed069
  • 実力派プロデューサーのソロアルバム。青空や海をはじめ、戻れない過去、辿り着けない場所など、時空や人間同士を隔てるものとして"青"を描いている。爽やかなポップソングもありつつ、三浦大知の「球体」に通ずるような繊細な感性も随所に垣間見えて聴き応えアリです。
    Sugar
  • iriやawesome city clubのプロデュースをしたり、chelmicoの「爽健美茶ラップ」を作ったり、いろんな形で活躍してきたESMI MORIのシンガーソングライターとしてのデビューアルバムからの一曲。まず重量感あるベースの鳴らし方がよくて、後半のデジタルクワイア含めてサウンドメイキング格好いい。かつ歌としての真っ直ぐ刺さる感じもいい。
    shiba710