95年 2nd
LA出身のインダストリアルメタル・バンド
打ち込みを殆ど使用しないRaymond Herreraの人力マシンビートとシンクロするDino Cazaresのリフ、インダストリアルノイズで創り出される未来的で機械的な音、グロウルとクリーンヴォイスを使い分けるBurton C. Bellの存在感で一躍シーンの代表格となったアルバム
アルバムの頭から強力なフックの連続で、
音のみならず世界観的にも情報量の多いジャンルにも関わらず、すんなり聴き切ることが出来る
とにかくシンプルに格好良い
2020年に内紛によりBurton C. Bellが脱退、どうなる事やら…
#メタル入門