Chooning

#earlynoise2021

  • #EarlyNoise2021 PEOPLE 1 PEOPLE 1との出会いの曲。 初めて聴いた時、ソフトなポップを歌う若手が出てきたなぁと感じてたが良い意味で裏切られた。 思ったよりロックしてて、彼ららしさを追求する感じ。 今思えば、この曲が珍しい感じなのかな? どちらにせよ良い曲! 以上、Early Noise 2021に選出された10組。 #FavoritePEOPLE1
    A1bed069
  • #EarlyNoise2021 (sic)boy #JWAVESONARTRAX 2021年4月DOMESTIC『爆撃機』 2021年、彼が選ばれなければ嘘になる。 それくらい、大きく飛躍したアーティストだ。 プロデューサーのKMの力も大きく、HIP-HOPのジャンルだけでは片付けられない存在となった。 タイトルとジャケットからして攻めてる。 #Favoritesicboy
    A1bed069
  • #EarlyNoise2021 Doul #JWAVESONARTRAX 2020年12月DOMESTIC『Howl』 世界を見据えた若きシンガーDoul。 この曲で知名度が上がった気がした。 でもまだまだ日本も未開拓地。 野望高くこの勢いで世界へ飛び出していってほしい。
    A1bed069
  • #EarlyNoise2021 macico 東京都発のポップバンドmacico。 シティ、ドリーム、ネオ、歌謡、どのポップスにも仕上げれるポップメイカーだ。 ある種、心地良さが約束されているバンドだ。
    A1bed069
  • #EarlyNoise2021 映秀。 #タワレコメン 2021年3月DOMESTIC『第壱楽章』 映秀。は器用だと思う。 シティ・ポップで片付けられない文脈を携えたこの曲なんて独創的で愉快だ。 頭の中かっぽじって見てみたい。 すごいアルゴリズムしてそう。
    A1bed069
  • #EarlyNoise2021 LEX 湘南のカリスマラッパーLEX。 生い立ち見てみたら、やっぱり聴いてた音楽や家庭環境が大きく影響するねんなって思った。 彼自身が強くなり、体現できたラッパーという職業は天職だろう。 にしてもこのジャケットは見るだけで寒そう。
    A1bed069