Chooning

Mark Pritchard

  • トムヨークの久々の歌物な気がしました。なかなか良い曲です。このアルバムは割と聞きやすい良曲が多いです🥹
    Timozo
  • global comunication 見ると、辛い思い出が… 子どもが0歳の時に寝なくて、夫婦でアンビエントかければ、寝るかも、とglobal comunicationをかけたり、その他アンビエント漁った。 結局何やっても寝なくて、いろいろがんばるしかなかったが、大人はとにかく寝れた。(けど辛かった) まぁそれも過ぎ去ったわけだけど、夫婦の中で、global comunicationの耳のジャケットは、鬼門というか、避けてる。 このEPは、ちゃんとビートがあって、リピートさせてると仕事に集中できる。 子ども達も、よく寝て、よく食べる。 悪くない。
    umi
  • UKのプロデューサーMark Pritchardが〈 Warp Records 〉からリリースした、本人名義による1stアルバムに収録された曲。 アルバムタイトルと同名のこの曲は、メリーポピンズやサウンド オブ ミュージックで主演を務めた、ジュリー・アンドリュースのボイスサンプリングのループが、そこはかとない狂気を孕んだ一曲。 不透明なビートとくぐもったシンセを背景に、陰のあるクラシカルさも内包した退廃的なエレクトロニカ〜IDM。
    bashfull