NakamuraEmi
- ラジオで知った曲。 普段聴きそうもないうえに素敵な曲というものに出会うと、食あたりのような現象で勝手に癇癪を起こしている自分が情けなくなる。 こんな風なところが、「お前はかっこわるい」と言われる部分なのだろう。 ジャケットの素朴な感じも含めて、ラジオじゃなきゃ会わなかったろうな。 しかし、自分のちぐはぐとした嗜好には笑ってしまう。 いつもなら、邦楽には心臓を逆撫でされているような気分にさせられるのに、最近はそうでもない。
- アコギとアイリッシュなサウンドが入り混じって生まれるのは幸福感漂うサウンド。「いくつになっても笑っていたい」という。混沌とした今の世の中。苦悩する日々だけど、この曲の歌詞を体現できるようにいくつになっても笑顔でいたい所存。
- NakamuraEmiは『SAKAE SP-RING 2016』の時に名古屋スクールオブミュージック&ダンスのトリで観てる。 LIVEはアコギをオクターバーを使って弾いてた人と二人で。 彼女のボーカルはアコースティックでもラップが入ってるのも面白いと思った。 ヒップホップからも影響を受けてるようだ。 1回ミスってたけど。笑 その日は最終電車の都合でこの曲を最後にやってる途中で抜けさせてもらった。 彼女の曲の中で一番インパクトのある曲だと思う。 パンチが効いてて好きだ。 彼女はけっこう小さくて、後ろの方で観てたら、スタッフが彼女に用意した上り台を使っても見えにくかった。笑
- 10/17仙台 10/19盛岡とライブに行けました。 Momiからの一曲で、すごく心に響いた曲です。 「一服」しなよって、言って欲しいと誰もが思ってると自分も思うんです。 ものすごくうなづいて🥺なりました。
- 久しぶりに聴いたらめっちゃ刺さった こういう強めのメッセージソングって頻度高く聴いてると薄まっていくけどたまに聞き返すと新鮮に刺さるのが楽しい そういう曲追加しといたら1年後くらいにリマインドしてくれるサービスないかな
- 【日本人女性の魂曲】自分を鼓舞したい時に定期的に聴きたくなる曲ありますよね?NakamuraEmiさんはそんなアーティスト。ジムやトレーニングソングとして聴いてます。5月22日のグリーンルーム出るみたいだこら行こうかな。
- この歌、中学生のときに聴きたかった。 ほんと、「意見」として大人の言うことに 耳を貸すのは大事 (でもそれが思春期には難しいんだよね…) 大人と言われる年齢になったから響くのかなー
- 「私は60歳で死にたい。」 そう話したら 目の前にいたおじさんの地雷を踏んでしまった。 「両親に産んでもらって生かされている君が 軽々しく死にたいなんて言うな」と怒っていた。 23歳にもなって「そんなこと言うなら保険金かけて今すぐ死ねよ」と言われるとは思わなかった。 共感性の低いおじさんに 貴重な平日の夜を捧げてしまって悔しい。 極め付けに人助けしたぜというノリで 「君が死んだら悲しむ人がいるよ。 これで死にたいと思わなくなったかな?」 と聞いてきたので特大の鬱だった。 Nakamura Emiでこの鬱を乗り越える。