Enya
- 【好きな曲 1日1曲 Day 169】 海の日なので海っぽい曲を。カリブ海行きたい。 2000年前後はEnyaにハマりまくってて、彼女がサントラを担当したマイナーな映画のサントラCDも買ったし、我が家にDVDプレイヤーがやってきた時に初めて買ったDVDはEnyaのPV集だったし、彼女が音楽を担当したケルト人のドキュメンタリーのDVDBoxも買いました。 この曲は海を漂ってる感じが結構好き。本の世界に迷い込むPVも好き。 EnyaのPVは曲のイメージ通りに幻想的で素敵な作品が多いのでオススメ。 https://youtu.be/Jl8iYAo90pE
- 自分から音楽を探そうとするきっかけになった曲。 最初に耳にしたのはジャワティのCM。 青い海を背景にゆったりと流れる音と声の優雅さに一気に引き込まれた。 生憎、曲名はテロップ表示されていなかった。 当時はネット普及前だったので、情報入手する術は限られていた。 学校帰りに本屋に立ち寄っては雑誌をチェックしまくる日々。 ようやく、とあるCM専門雑誌にその曲がEnyaのCaribbean Blueだと掲載されているのを見つけた時はとても嬉しかった。 今はネットですぐ情報を探せるし、サブスクでいくらでも聴くことができる。 便利ではあるけれど、あの頃の情熱を思い出すと少し切なくなる。
- 癒やし系と言われているけれど それぞれの音の重なりが荘厳さを増して 迫ってくるような迫力も感じる あくまでも個人的には ただただ癒されるというよりは 休んでいたけれど そろそろ行動に起こそうかなという 前向きさが沸き起こる感じがする(* ᴗ ᴗ)⁾⁾
- 遅れましたが、明けましておめでとうございます! 投稿を見返してみたらエンヤの曲を1曲しか投稿していなかったっぽい&大っ好きなこの曲を投稿していないことに気がついたので、今年の1曲目はこれで! 3拍子のワルツのリズムが浮遊感を漂わせていてすごく良い!何度聴いても良い曲(T_T) どこまでも続く、透明度の高いブルーの海の上を風にのって漂っているような気分になります。巷では去年(おととし?)あたりから「風の時代」とやらに突入したといわれているのでこの曲はピッタリかも(笑)! 今年はこの曲のように穏やかで優しい年になりますように。
- クリスマスらしい曲をご紹介します。 空気が清められるような気がしないでしょうか。 エンヤ(Enya)の他の名曲は、私のブログで聞くことができます(下をタップ) https://otosab.com/enya-ranking
- この曲はエンヤさんの楽曲の中ではかなりの異色作。時間や空間をとりとめもなく飛び越えていく歌詞に特に深い意味はなさそうで、いつもどおりと言えばそれまでですが、初めて聴いたとき、こんな曲も作るんだと驚きました。 この曲が収録されたアルバム『And Winter Came…』は、エンヤさんのアルバムの中でもいちばんの愛聴盤。 だって冬が、冬の歌が好きなんだもん。
- 昨日の雪景色はどこへやら、気温が上がり雪は消え、冬なのに小雨☂️が降る始末。温暖化、やだなー。 冬の雨は大嫌いですが、Trains and Winter Rainsと題したこの歌は好き。エンヤさんてば、どうやら雨がお好きだそうで、雨に関する歌が多め。雪☃️のほうがいいのに。 もともと『And Winter Came…』というクリスマスアルバムの収録曲ですが、こんなお天気じゃクリスマス気分に浸れないので、サムネイル画像はあえてベストアルバムのほうを選んでみました。
- エンヤさんの本名はEithne Pádraigín Ní Bhraonáin。ゲール語(アイルランド🇮🇪の公用語)の名前で、ブレノーン家の娘エンニャという意味。これまでに何度か紹介したモイア(モイヤ)さんは、お姉さんに当たります。 寡作で知られるエンヤさん、(クリスマスアルバムを除けば)この曲を収録した2015年のアルバム『Dark Sky Island』が最新作。(別のクリスマスアルバムを除けば)『Amarantine』以来10年ぶりのアルバムでした。はたして、次回作はいつになるのでしょうね。 それにしても、彼女の曲って雨☔️にまつわる歌が多過ぎ。雨が好きって仰ってますもんね。私は苦手だなー。
- ストリーミングだのサブスクだのが当たり前の世の中。「初めて買ったCDは?」と訊かれても、若い子なら「CDなんて買ったことありません」という方も少なくないのでは。私の人生初CDは、エンヤさんのデビューアルバム。ご覧のリマスター版ではなく、ジャケットも違えばタイトルも違っていて、ただの『ENYA』でした(調べてみたら国内盤は未発売だとか)。 ケルト、そしてアイルランド🇮🇪に興味を持ち始めた頃だったので、聴いてどっぷりハマりました。でも、彼女の紡ぐ音楽って、実のところさほどケルティックでもアイリッシュでもなくて、もはやエンヤというジャンル。そう思います。
- コロナワクチンの2回目接種により熱が出て今日は1日中家でダラダラ映画三昧。ホビット3部作をまた観返してて、この曲を思い出した。 これはロードオブザリングの曲だけど、本当にあの世界観にぴったりの曲だと思います。当時この曲にドはまりしてカラオケでも歌ってました(笑) ずっと気になっていたサビのクゥエンヤ語って何ぞやというのを調べてみたら、指輪物語作者のトールキン氏が作ったエルフ語なんですね。エンヤが作った言葉かと思ってました。 しかもトールキン氏は言語学者だったのですね!!知らなかった。新しい言語を作ってしまうとは凄すぎ!エスペラント語みたい。だからあの完成度の高い世界観になったのか〜!
- ほんとに生まれて一桁の時に車で色んなところに連れて行ってもらった、数少ない記憶の中でこれは今でも思い出せる。 阿蘇に行った帰りに流れていて、少し寂しかったような...本当かどうかもわからない朧気な思い出。
- Enyaの癒し度は高いので、寝る前に聴くのもいいんだけど、早朝に目が覚めた時に聴くのにも良い音楽だなあと思う。 アルバム『Caribbean Blue』は愛聴盤。 とか言いながら、長年完全昼夜逆転生活を送っているけども。笑 今はコロナ禍引きこもり生活のおかげで健康的な生活が送れているのも皮肉な話。 なので、元の生活に戻ってきたら、Chooningに今のようなハイペースでの投稿はしなくなると思う。笑 ちなみにこの曲は昔、パンクラスの近藤有己選手が入場テーマ曲として使っていて、試合前からよくこんな闘争心が削がれるような曲を選ぶもんだと驚いた。笑