Eikichi Yazawa
- 4年前?永ちゃんのライブで聴いて好きになった曲。 なんて色っぽ〜〜い。タクシードライバーさんのオススメのお店に連れて行く番組で、案内してた運転手さんがYAZAWA好きって言ってた!(ワーイ) てか私のような若者が永ちゃんて呼んでいいのかな。 タオル飛ばすの楽しかったナ。
- フジロック行く予定でしたが、子がダウンしたので今年は断念です。また来年ー YAZAWAメチャ良かったみたいですね。 YAZAWAの事は何も知らんが、一回見てみたい。
- #FUJIROCKFESTIVAL2023ラインナップ 矢沢永吉(初) あのYAZAWAが苗場にやって来る。 昨年に活動50周年を迎え、今も尚ライブを積極的に行うレジェンド。 ファンは必ずタオル持参だ。 この曲、生で聴いてみたいね。 んでタオル投げてみたいね。
- シングル盤も買ったが、LPはアメリカ逆輸入盤だった。全曲英語で洋楽として聴いていたかも。バックにはドゥービー・ブラザーズメンバーも。この後矢沢永吉を聴き漁った。
- 生まれる前から聴かされてきた「E.YAZAWA®︎」 PURE GOLDのMVは幼い私の一番のお気に入りだった。(モンキーパンチ制作) 当時、DVD環境はなくLDでMV集を観て、近所迷惑気にせずに家族で歌って踊って楽しかった。 本人も語っている通り、好き嫌いがハッキリ分かれるのが矢沢永吉。だけど、私は数少ないニュートラルな“ヤザワファン”だと思っている。 歌詞とか曲調がカッコつけ過ぎてて、邦楽としてはあまり馴染まないような気もする。 でもさ、もしこれを矢沢永吉の声でアメリカ人が英語で歌っていたら、世界的にヒットしていたんじゃないか?と思う。だって、ブルーススプリングスティーンもじゃない?
- 横浜開港記念日おめでとう🚢 🚢🚢 横浜に来てはや8年経つわけですけれども、横浜っぽさというのは言葉にすると意外と難しい。洗練さ、港町、舶来な雰囲気、どれもそうなんだけど、いわゆる“横浜”と呼ばれるエリアでさえも、みなとみらいや中華街、山手、伊勢崎町、関内、野毛だったりと、秩序あるカオス状態だと思う。 そんな横浜っぽさを音楽で1番上手く表現してるのは個人的には矢沢永吉だと思う。かっこよさや美しさや猥雑さあらゆる要素が混ざり合って絶妙な“感じ”を出している。本人も昔弘明寺(横浜市南区)に住んでいたらしいので横浜をウロウロしていたのかな。 はぁーとりあえずニューグランド泊まりてぇぇ😇