Kesha
- ばーかのれる。keshaはpdiddyから解放されてやりたい音楽性がみつかったのだろうなーーーそしてcharli感あるトラックになったなと思ったら案の定boilerでててやはりなという感じ。
- ばーかのれる。keshaはpdiddyから解放されてやりたい音楽性がみつかったのだろうなーーーそしてcharli感あるトラックになったなと思ったら案の定boilerでててやはりなという感じ。
- ATTENTION! アーティスト Kesha, Rose Gray, Slayyyter ソングライター Kesha Sebert, Leah Kate, Madison Love, Pink Slip, Rose Gray, Slayyyter プロデューサー Pink Slip
- Spotifyのアートポップというジャンルから。sophieとかCharli XCXはハイパーポップといわないでアートポップといわれればしっくりくる気がする。
- 7 今まで知らなかった名曲に出会う度に音楽はいっぱい聞いてるつもりなのにまだ世の中にはたくさんの曲があるんだなーっておもいます 最近ハマってるのは「クラブで流れてそうな音楽」です いい曲あったら教えてください クラブ行ってみたいなー
- そういや、ちょっと前にラジオでこの曲が流れてて、制作秘話も話してた。 ピットブルはこの曲の客演で、最初シャキーラにラブコールを送っていたらしい。 でもシャキーラが応じず、ケシャに声をかけたってさ。 シャキーラは抜群の歌唱力なだけに、大物ミュージシャンのオファーも多いらしい。 けど、いつも断るらしく保守的。 そんな裏側があったとは。 ケシャとしては、この曲で注目もされたから美味しかったかもね。 #FavoritePitbull #FavoriteKesha
- 仕事行きたくない、何もしたくない日に 自分を強引に奮い立たせてくれる曲! 「Bitch, I’m blessed」と言い聞かせて一日を乗り切れます。MVもドラマチックで印象的!
- やっぱり個人的にはKe$ha時代が思い出深いな。 この曲をはじめ、初期の曲を結構聴き漁っていたし。 曲の方向性なんかはレコード会社やプロデューサー、ファンや本人それぞれ思い描くものがあって、どこか妥協しあって曲作りやプロモーションされている。 人間関係の影響が1番大きいと、このKesha復活の時に感じたかな。 第2章も応援せずにはいられない。 #FavoriteKesha