Omoinotake
- 【君がくれた感情は喉が渇く】 こういう素敵な歌詞に出会えた時に 言葉の表現が豊かな日本に生まれてよかったな この感性を身につけていて本当に良かったと 心から思います。 一年中聞いている胸がキュっとする青春ソング 存在しない夏の甘酸っぱい記憶が 鮮明に蘇ってくる不思議な曲です。笑 画面に映るたった4文字 私は凡人だから好きだよとか会いたいしか 浮かばんのだけど… 好きな相手から送られる言葉は どんな言葉だって心が動くし きっとずっと忘れない
- エアレンデルの配信を観た。 幸せ。Omoinotakeを知ったのは「産声」。 ちょうど新生活をはじめた年。『未来はまだ不確かでいい 僕は君といま泣き笑い合いたい』のハイトーンに泣きそうになったし励まされた。
- ラジオで聴いたOmoinotakeの新曲。 多幸感を感じるポップなラブソングだ。 今作もVo.藤井怜央の歌声が最大限引き出されている。 この曲はTBSドラマ『Eye Love You』の主題歌で、妻と子どもがハマって観ている。 やっぱり韓国の俳優の力がすごい。 みんな虜にしていってる。 自分はまだ感じ取れてないけど、日本人に無い魅力があるんやろなぁ。 #FavoriteOmoinotake
- #AppleMusicUpNext 2022年7月DOMESTIC Omoinotake 珠玉のニューアルバムをリリースしたばかりのOmoinotake。 やはりこのバンドはエモいVo.藤井の歌声と安定のバックが魅力だろう。 この曲もとてもセンチメンタルになる。 #FavoriteOmoinotake
- サヨナラなんて口にしないで never let you go という歌い出しからは想像できないくらいキャッチーでポップなリズムで軽やかさがある曲 とても大好き 君を離さない離したくないを明るく歌うのいい!!
- GREENROOM BEACHの思い出 DAY1 その2 急いでI Don’t Like Mondaysへ。 ボーカルのYUさんとにかくパワフル。1人だけ別世界の住人。 ワンピース主題歌のPAINTをやってくれて、目の前にいた金髪ベリーショートの女の子がむっちゃ喜んでてこっちも笑顔に。良かったね。 陽が沈む頃にOmoinotakeへ。 楽しみにしてたOne Dayをやってくれて大満足。マジックアワーと重なって、海風も心地よくて幻想的なロケーションでした。 つづく #GREENROOMBEACH #IDon’tLikeMondays #Omoinotake
- ブルピリOPで聴いてからずっとブクマしてある… イントロで広がるピアノの音が海みたいな 空みたいな、ほんとうに"深みのある青"って 感じがして好き 涼しくなり出した今くらいの時期、 朝に聴きたくなる
- #SUMMERSONIC2022ラインナップ Omoinotake(初) Omoinotakeとの出会いの曲。 Vo.藤井の声を聴いた時、なんて感情的でエモいんだ!と感じた。 この曲自体、儚くてちょっとセンチメンタルになる。 今年もこの曲が似合う季節がやってくる。 #FavoriteOmoinotake
- 最近有名になってきてるOmoinotake 他の曲だけどアニメ、ブルーピリオドの主題歌にも起用されてますね。 メロディーといい歌詞といいとても切ない気持ちになる。失恋ソングになるのかな 「今頃君はどんな人の隣で、 どんな服を着て、 どんな歌に涙したりするの」 って所がす特に好き
- #JWAVESONARTRAX 2021年10月DOMESTIC『EVERBLUE』 これ絶対カラオケで歌ったら気持ち良いやつ。 山陰発の3ピースピアノロックバンドのOmoinotake。 耳に残りやすいメロディラインと、聴き手に真っ直ぐ伝えるメッセージ力。 そして、すごくエモーショナルなVo.藤井の歌声が魅力的だ。 この曲はアニメ『ブルーピリオド』のオープニング主題歌。 『夏の幻』で注目され出したが、このメジャーデビューシングルで大きく開花しそうな予感。 今後、フェスとかにもマストで出来くるバンドだ。 #FavoriteOmoinotake
- あー、高校時代のバンド仲間の顔が一人一人思い出される詩です。 個人的に、私が自称最強だったと思える時をノスタルジーに感じる。彼らは生きているだろうか。 当時先輩に「こいつらは離すなよ。」と言われた事が本当に沁みている。もう遅いのかなぁ。あいつらとなら私はいつだって最高なんだ。 浸る時間が愛しいと思っている余裕があるなんて人の最期だと思っていたい。 頬を引っ叩いてでも連れ出したい人ってなかなか居ないけど、彼らが埋もれていっているなら私は、狂気になれる気すらする夜のひととき。 音は先を見ているのに、詩が省みてはもったいない。このso farが今より前に飛んでいる意であると強く言いたい。
- ここに投稿できるのがとても贅沢な時間に思えている。 楽曲を聴き、踏み込むことが億劫になっていた私の指を動かすコード進行。探りたいし、楽器に触れたくなる。 また聴きいってこの投稿を更新したい
- 髭男やSaucy Dogを輩出した島根発のバンドが次のブレイク候補として挙げられて数年。 しかし活動は堅調に続けているがどうもステップアップが果たせてないのが気にかかる。 ラジオで「これ良かったな、誰の曲だろう?」と思ってたら彼らの曲だった、という事も度々あるだけに。
- Omoinotakeが同郷だと知り、色々友人の話を聞いていたら髭男とほぼ同い年で、私が高校生の頃に通ってたライブハウスのステージにも立っていて、私は当時それを見ていたという…。笑
- この曲、かなり好き。 でも、少しボーカルだけジャンルが違う感じに聞こえるんだよなあ。 ぱっと聴いた感じ、さかいゆうみたいなスタイルに少し近いのかもしれない。 個人的にはもっと平熱な感じで歌われてたら都会的なサウンドが生きる気がするし、ツボだ。 もすこし聴いてみよう、慣れてくるかもしれない。