Chooning

Hi-STANDARD

  • The Whoのカバー。ちょうど大学入った時かな、先輩バンドにCD借りて聴いたら、懐かしいな〜っとすんなりメロコアに馴染んでしまった。元々UKパンクが好きだったので、Jamとかひたすら聴いてたし、あまり抵抗なくメロコアにはまり、その後ハードコアにいくわけだが。熊本のライブを運良く見れて良かった。ぎゅうぎゅう詰めでライターに火がつかないくらいライブハウスは酸欠。熱気が目に見えるくらい凄まじかった。人入れ過ぎ(笑)。いやはやAIR JAM97見たかったな。メンツが恐ろしい。Grubby出てるし。ハイスタのセンスが最高過ぎる。横山健のギターはアメリカのオールディーズな雰囲気を感じられて凄く良いな。
    hidrinouma
  • はじめまして ハイスタ、ミッシェルガンエレファント、洋パンクなどが好きです 大学生してます サークル軽音でギタボやってます よろしくお願いします
    kosyamain
  • 1/12 Hi-standard 朱鷺メッセ 最高に楽しい空間だった 初めての家族参戦で、幼い頃からハイスタを聞かせてくれた父と一緒に盛り上がれて本当に最高だった 私は昔のハイスタを知らない世代だけどそんなことを気にせず一緒に盛り上がってくれた人達に感謝しかない 年齢なんて関係ない❗️私だってハイスタ世代🔥🔥
    hanikanpan
  • 95年 1st (本作というより次作かな) 日本のキッズ達とロック・シーンに多大なる影響を与える事となったバンド これをはじめて聴いた当時はそんな事になるとは全く思っても無かった訳ですが…周りもそんなに騒いでなかったし 個人的な彼等のベストはこれ(米国版) 曲順にしてもそうだが、ガチャガチャしてた1stEPの楽曲の再録音版が収録されているのが大きい 当時の日本のバンドで圧倒的に米国西海岸っぽい音を出していて、その辺が個人的にそこまでの特別感を感じる事がなくのめり込めなかった理由なのかなと思ってたりします #パンクHC入門
    hogehagehige
  • #好きなポイント 】 ・イントロのギターのアルペジオとストリングス ・雄叫びと共に一気に加速する部分 ・「Wise men say」の入り方 ・「Shall I say」からの裏のブリッジミュートのギター ・2番サビから入るストリングス ・間奏のアコギのバッキングとギターソロ
    SUZUi_721
  • サタニック行ってないけど魂飛ばしてレポ見てプレイリスト作った。ハイスタはこれからも続く…
    JJ
  • これ以上ツネさんのドラムが聴けないのは辛いけど、この曲もソリッド過ぎてかっこいい!
    makoton67
  • 音楽にハマるきっかけの曲。 当時TVの音楽番組で新譜を追う程度の私、 能動的に取り入れていた音楽を自分から漁りにいくようになるとは… はじめて聞くパンクロックに衝撃をうけ、一気に私の中の音楽魂が開眼した思い出。
    what8
  • 恒岡さんが亡くなってしばらく経ちました チャットモンチーのサポートされてたのも全然知らなかったですが、どちらも音楽が好きなのが演奏でわかるペアで素敵でした。 ハイスタからは音の優しさ、気の明るさ、昔の名曲 色々与えてもらった気がします。 ハイスタの音楽に説得力を与えてたのは間違いなくツネさんだったと思います。 そこにいると嘘が付けなくなるような感じの人で魅力のある方でしたね
    yamada0315
  • 今夜も月と木星と金星がきれい✨ 新潟で初めてハイスタ観れたときもこの曲やってたな…あの時買ったTHE GIFTのスウェット、だいぶ色落ちしてしまったけど大事に着ようこれからも。
    JJ
  • 高校に上がってからというものの洋楽に飽きつつあった。 だったらもう徹底的に日本のパンクシーンを調べてやる!って調べたら出てきた一曲。 「I won't foget when you said to me stay gold」 最高の歌詞だと思う。 お前はお前らしく輝き続けろ。
    fuji323
  • #TSUTAYAこれは聴いておきたい不滅の名盤 Hi-STANDARD『MAKING THE ROAD』(1999) ハイスタは青春時代に敢えて通らなかった道だ。 高校の先輩バンドがコピーしまくっていたのと、中学時代から聴いていた曲的に通らなくてもいい選択肢になっていたからだ。 でも、少なからず先輩始め、数多くの人々の青春時代の思い出となっているバンドに違いない。 今日届いた訃報はそんなファンにはかなりショックだっただろう。 音楽は死なない。 そう思えたら少し前を向けるかな。 R.I.P. 恒岡章
    A1bed069
  • 正直、仕事に身が入らない。 ハイスタは僕の青春でもあり自身を構成してくれた存在だ。自分がギタリスト以外で初めてかっこいいと思えた存在、それがツネさん。 ツネさんのドラムはもちろん、垣間見せる笑顔が何よりも素敵でした。ゆっくりなさってください。 R.I.P.and Thanks Akira T.
    makoton67