Dos Monos
- 火サスみたいなイントロでくそすき fullmoon、曲順よすぎて1つ1つの曲が今まで聴いてた時より好きになる、不思議 これ曲の長さがEPと違うけど変えてるのかな
- Dos Monosの新曲、今回はあまり変則的ではなくむしろ安定感のあるビート、しかしその中に熱がある。 荘子itのヴァース終盤の一斉合唱感、TaiTan歌詞にしれっと登場する"走馬灯"、没の過去曲で登場したキーワードの再提示、とにかく熱い! 前作EP「Dos Moons」の水のイメージから炎のイメージへ。冷たさから熱さへ。陰から陽へ。暗渠深くから陽光差す地上へ這い出てきたような爽快感! スクラッチ音が挿入されてる点からもDos Monosがとうとう王道ラップに殴り込みか!と邪推してしまう。