Taeko Onuki
- 高校くらいかな、知ったのは。一発でノックアウトされた。大学入って地方に行ったけど、ホームシックにはならないが、割と都会からだったんで、この曲は心に染みたな。その日暮らしは、やめて〜、って大人になってから聴くとまた違った感じ方になる。バックサウンドもとんでもメンバーで、コーラスに山下達郎とかもうエエッとしか言えない。これも1977年か。1970年代、世界中恐ろしいな。アルバムも全曲良いし、私の無人島に持っていきたい1枚。大貫妙子の声って、迫ってこないんだよね。適度な距離感で聴かせてくれる。ちょうど良いんだよ。これ以上入ってこないで!って距離が絶妙。BGMとしは遠くない。でも耳に残るんだよね。
- 無限に聞いてる 作業中に朝までかけててもずっと集中できる スルメ曲とは違って ずっと優しく包み込んでくれる聖母のような曲 だから安心する けど崇高さと恐ろしさがあって好き
- おい、いかりや!しむら!なかもと!かとうちゃ! こっちじゃいい湯だながこんなシャレオツなことになってんぞ!あ、ちゃは健在だったわ(n・ω・`)