American Football
- アメフトも行ったんだった!着々と実績解除している 1曲目のSummer Endから爆涙、Stay Homeになったコロナ禍になって別れた元恋人(アメフトを教わったのもこの人)を恨むように聴きまくった曲 あの最悪な日々にちゃんと名前をつけて完全に決別できているいまを肯定できるように演奏を楽しめて特別な日になった
- 伝説の1stアルバムの25周年ツアーでの来日公演が今週東名阪で行われてます。 チケット取ってたけど、諸事情で行くことが叶わず…。。 とても好きなバンドなので、ほんとに行きたかった、、 アメフトといえばのこのジャケットの物件、レーベルとバンドが共同購入してるらしい。いつかいってみたいな。 「American Football、 デビューアルバムに描かれた 物件をレーベルと共同で購入 音楽界最大のモニュ メントのひとつ」 https://www.musictribunetokyo.com/2023/05/polyvyniy-records-704w-199920162ndthe.html
- 実は今までそんなだったけど、今年の秋はたくさん聴きそう Let’s just pretend everything and anything between you and me was never meant (どっちにも悪気なんてなかったんだ、って思うことにしようよ) pretend ってことは実際はそうじゃなかったってことなんだろうなぁ。どっちかに責任があるって思いたくないのめっちゃわかる。
- アメフト的なエモは清涼感があって夏にぴったり
- ポストロックといえばAmerican Football だと思ってる 短めの歌詞も物悲しくて綺麗 'Cause you can't miss what you forget, so let's just pretend... っていう一節だけでも惹かれる
- まるで他人事な温度感が夏の終わりって感じで良い Luby Sparksとホムカミのツーマンの会場で流れてたのもいい思い出
- 『どうやってさよならを伝えるか、そして別れるかを考えている。握手をする、抱きしめる、キスをする、出来ることなら3つ全部してみようか。たぶん僕はずっと間違えていたんだね。僕の考えていたことなんて的外れだったんだ。だけど、それは僕だけじゃなかった。きっと僕たちは2人とも幸せじゃ無かった。だから見届けよう。夏の終わりの出来事を』 失恋から始まった今年の夏は悲しみの中にずっといる気がしていたが、思い返すと新しい友達が出来たり、大好きなバンドを初めて観れたり意外と楽しかったのかも。選ばれなかったことに落ち込んでいたけど、自分がどんな人なのかを考える良い機会でした。2022年の夏、ありがとう。
- フジロックでみたアメフト凄く良かったなぁと回想。 むかしはそこまでハマらなかったけど、今聴くと凄く良く聴こえるから不思議。 紡ぐ様に、ゆったりとした演奏が心地良い。