Chooning

New Found Glory

  • New Found Gloryが2002年に発表した名盤『Sticks and Stones』に収録されている本楽曲は、恋愛初期の不安と高揚感をエモーショナルに描いたポップパンク・チューンです。 歌詞では、出会いの詳細は曖昧ながらも「今までで最高の会話だった」という強烈な記憶と、特別な「君」を探し求める純粋な想いが歌われています。 「怖がっていることに気づいた?話題が尽きるかと思った」という不器用で等身大の心情や、「君が新しい景色を見せてくれるまで、空は二度と同じには見えない」と、恋に落ちて世界が一変してしまった様子が非常に印象的です。 甘酸っぱい恋心が詰まった一曲です。
    samikota
  • ニュー・ファウンド・グローリーの『December's Here』は、バンドらしいポップパンクのエネルギーとクリスマスの温かみが絶妙に融合したホリデーアルバムです。 明るくキャッチーなメロディに乗せて、冬の孤独や家族・仲間との絆、ホリデーシーズンの喜びや切なさを歌い上げています。 従来のクリスマスソングとは一線を画し、パンクキッズにも響く等身大のメッセージが心地よいです。 バンドの遊び心と優しさが詰まった、冬にぴったりの一枚です。
    samikota
  • 2000年代、少年たちの心を躍動させたポップパンク 後半にさしかかるとメタルコアやブレイクダウン要素を取り入れたイージーコアが台頭してくるのですが、イージーコアの祖であるnew found gloryは正に当時ティーンでメタラーだった僕にドン刺さりしました。 サマソニ2017でこの曲を聴いて後の事なんかどうでもいいくらいにはっちゃけたのは良い思い出です。
    Osugi
  • 高校の頃。友人とCD屋に行って視聴機を覗いたら聞いたことある名前のバンドが。何気に聴いてよかったので買ったら「お前ほんと変なのばかり聴くよな」と友人に言われなんだかとても誇らしかった。そんな記憶が蘇る曲。 My Friends Over You/ニュー・ファウンド・グローリー
    miyaguni_masato
  • 1999年から活動しているアメリカのバンドです。 こちらの曲は2021年リリースのシングルより。 NFGは青春時代に直撃しているので大好きなのですが、 なにより現在もこの曲のような最高のポップパンクソングを作り続けている事がかっこいいです。
    samikota
  • 4,/30 ちょいさむいけど、もうよいでしょう、そうこの季節がやってきた。5月といえば個人的にポップパンク系が輝きを増す季節。軽快度マシマシで走り出そう🤩 1番好きなポップパンク。ニューファンドグローリーのUnderstatement。学生時代に新宿の服屋さんで流れていた。今でも忘れない。
    Rallyho
  • 当時なのでもう20年近く前…仲良かった友人からNFGいいよ〜って教えてもらい、CD貸してもらいました。たしか冬。友達のベッドの上でゴロゴロしながらこの曲聞いたのを思い出します。
    693150
  • 初めて洋楽ロックを聴いた曲がこれ。 ボーカルの歌声が好きだし、とにかく聴きやすい。タイトルも好き。 この曲に惚れて、TSUTAYAでHitsとゆうベストアルバムをレンタルして何度もアルバム曲をリピートしたぐらい。
    ka_zy