Saki Kubota
- カラオケで絶対歌うぜ曲、最近の筆頭。 何度でも言いますがカラオケは何かのついでではなく、ピュアにカラオケとして楽しむのが一番と思ってます。 そう、1人で3時間だっていけます。
- 祈りの声 蹄の音 歌うようなざわめき … 2番の情景描写が美しい。 失恋した自分とは全く無関係に過ぎてゆく、西アジアの街の朝の風景。 それでもそんな風景に触れているうちに、心の傷が埋められていく…。 旅行に行きたくなる。
- 最高の出オチ 一度聴いたら忘れられない衝撃的なイントロから "子供たちが空に向かい両手を広げ……" と宗教的な始まり方をする曲ですが Aメロからは終始穏やかなメロディ サビにはジブリ映画のような壮大さ アウトロで例のメロディがフェードアウトしていく感じ 個人的に昭和歌謡の好きなとこが全部詰まってます このイントロを聴くだけで血圧が上がります