Chooning

Daughter

  • ●苦しみは希望と現実の開きである。 ●苦しみは、答えることのできる苦しみと、答えることのできない苦しみに分けることができる。 ●答えることのできる苦しみには、答えることができるような支援を行う。 ●答えることができない苦しみは、どれほど医学や科学が進歩しても残り続ける。 小澤竹俊『死を前にした人にあなたは何ができますか?』P44
    yamabato
  • 名曲だらけの新譜につき。 スネアのアクセントが良き。 なんて思えば、間奏にぶっ込んできたギター、ベースがエモすぎて。 正気かよ。良すぎんだろう。
    Harakiri
  • 洋オルタナを聞くべき理由の一つ。 この空気感は日本に中々無いもので。 イギリス 名門4ADレーベルより。 ラフなドラムとギターが心地よくて優しくて。 暖かい一曲。
    Harakiri
  • Daughterの代表曲ともいえる楽曲。 凛とした空気に混ざる躍動感が癖になる。
    Yamato
  • 帰省早々コロナでダウンで散々な年末年始になりそう 寝ても覚めても昼なのか夜なのか夢か現かこんがらがっちゃう合法トリップなんでみんな罹ったほうがいいです
    snuf_boc
  • 娘です。もちろんオレのじゃないです。絶対認知しないよ!(ドクズ)
    soilentBlue
  • カントリーな雰囲気がサビでガラリと変わる曲! 寒くなってくるとDaughterが聴きたくなってくるね…! ジャカジャカやってたのがサビで一気に突き抜ける様な雰囲気に変わる所が特にすこすこ 歌詞に関しても鬱の苦しみを歌い上げててネガティブマンとしては共感出来て良き… Woken up like an animal〜のくだりは朝起きるといっつも思っちゃうよね…
    illmalfunction
  • 梅雨は Daughter が聴きたくなる。 このしっとり感が堪らない。 でも最近の梅雨は、しとしと降る雨っていうより、東南アジアのスコールみたいな雨ばっかでなんか嫌だ。
    E3