Gabrielle Aplin
- 爽やかで透明感のある美しい歌声! 一人二役のMVが可愛い。 メロディーもポップで楽しい気分になる💃 https://youtu.be/YD7NFY_EoFk?si=VQkvsHY48Zuk0nry
- 【好きな曲 1日1曲 Day 162】 女性ボーカルの曲はあまり聴かないのですが(これは、自分が歌を聴く時の選曲基準に自分が歌えるかどうかというのが入ることが多いから)、特に洋楽の場合、好きな曲は割と似たテイストのものが多いなと思う。 2012年 https://youtu.be/PxNYvk_0Onw
- 英語圏女性アーティストの初期はフォークソングからアプローチするってのは割りといて、 テイラーなんかも最初期はフォークアーティスト。 例に習いガブリエルの最初期のフォークもやはり秀逸。
- 他人様のプレイリストが気になる年頃。 だれかの家にある本棚を眺める感覚に近いのかな。 でも自分のは曝け出したくない。 なんて奴だ!
- ガブリエル嬢のウィスパーボイスに乗って春が甘噛してくる。2分13秒からの展開は1度聞いたらずっと耳に残る。だがしかし、失恋ソングだ( ˘ω˘ )
- Do Re Mi Fa So La Ti Do♪ That's the way the story goes この歌、好きだなー。 歌うのは、英国🇬🇧のガブリエル・アプリンさん。 内容的には、いい人過ぎる彼氏との温度差を苦にして別れた後、早く別れていればあなたのためにはよかったのに、と悔やむ歌。よほど傷つけてしまったのでしょうか。 人生を音階に例えるのはよくわかりませんが、悔やみながらも、一歩ずつ次に進むしかないってことでしょうか。人生は後ろ向きにしか理解できませんが、前向きにしか進めませんから。
- ポップ/ダンスミュージック。アルバムでこの曲が一番気に入りました。 爽やかで ふわりとしたボーカルにメロディーがうまく溶け合っている。とてもシンプルなラインに、後からついてくる音が曲を引き立てていて、静かな曲だけど、なんだか気分を盛り上げてくれるな、と思いました。
- メロウな曲が切なく響く良曲です。 Spotify で偶然出逢ったのですが調べるとイギリス出身シンガソングライターでした。 やっぱUK系を自然と選んでしまう私。 ーー 昔からイギリスの音楽が好きだったんだよな。 The cure . The smith .depeche mode.などなど最高。