Chooning

Bryan Adams

  • 1985年のリリース 「Reckless」と「Into The Fire」の 間に海外ではファンクラブ会員限定で 配布されたらしく、日本だけの シングルCD発売でアルバム収録がなかった レアな曲👍️
    kp
  • 昨日インド大使館行ったので、近くの武道館に寄ったら何かのライブが行われる様子。物販のTシャツ見たらブライアンアダムス!中からリハの歌声が聞こえてきたのがこの曲!当日券で観てきました!! 青春が甦りました🥲
    howtogo2003
  • 【好きな曲 1日1曲 Day 37】 大学生の時に、「ジャック」という映画のエンディングで流れるStarという曲が好きだと話したら、サークルの先輩がCDを貸してくれたのですが、Starよりもこっちの曲の方が好きになってしまいました。 ドラムの後、楽器なしで18 til I dieって入るところがめちゃくちゃかっこいい。 この曲は聴きながら一緒に歌うのが楽しい。 もちろんStarも好きです。 このアルバムはその後で自分で買いました。 1996年 https://youtu.be/Fl7E2MXSXlY Starはこちら https://youtu.be/9OBoyvbUgPE
    ReRun
  • 僕の中のアメリカ映画のベストはバックトゥザフュチャー。なんでかって、ストーリーはわかりやすいし、アクション、SF、ラブロマンスの全てがバランス良く、ホントいい意味でのザ・アメリカ満載だから。特にマーティーのお父さんの勇気ある一撃シーンは、何十回観ても心に響くものがある… で、ブライアンアダムスなんだけど、なんか似てません?笑 80年代はそんな感じの顔が流行りだったのかもしれないですね。
    sanotti
  • こういうドストレートなバラードにどうしてもやられてしまう(/ _ ; )美しいものは美しい!!シンプルに美しい曲はやっぱり良い! 会社が嫌でたまらなくて転職しようと思ってましたが、今日隣の席の方と話してたらその方は私よりずっと大変な時期を経験されていて、それでも頑張ってにこやかに仕事を続けていて。その姿を見て自分の甘さを痛感した。さっき帰り道にこの曲がイヤホンから流れてきて、(歌詞は全く関係ない内容だけど)何だか心にすごく沁みました。。。 腰も痛めたりして落ち込み気味だったのでイントロから泣きそうになってしまった。。これはとっても優しい曲ですね。とにかく頑張ろう。
    nonno_northern
  • 22年の3月にリリース予定のアルバムから先行配信。変わってないわ😁 カラッとしたアメリカンロックのイメージは、カナダ出身だけどこの人の印象が強い。リアルタイムだったからね。
    FeriosLance
  • 暑くてたまらないので、自分にとって夏の曲といえばなんだろう?と考えてしっくりきたのはこの曲でした。 あまたの名曲も、中学生の頃の記憶にはかなわない。いつ聴いても14歳に戻れる。
    howtogo2003
  • 中学生の時に英語学習の一環として、洋楽を聴くことを親に勧められた時に知った曲。その時ウォークマンに入れた大体の曲はすぐに飽きたけど、ブライアンアダムスは好きで今も聴いてる。ちなみに中学生の時の英語の成績は地獄だった。
    fra
  • Summer Of '69/ 思い出のサマー ブライアンのこのしゃがれ声がカッコいいなぁ 何より歌詞も好き、特にこの部分 『Play it til my fingers bled』 指が血まみれになるまで弾いた 『Was the summer of 69 』 69年の夏さ ここからかっ飛ばす展開がまた良い。 PVは男気あふれる青春を感じます。 https://youtu.be/eFjjO_lhf9c
    tarousushi
  • 『Heaven』はブライアン・アダムスによって1983年にリリースされた曲で、映画『A Night in Heaven(1983)』のサントラとアダムスの4thアルバムに収録。当時この曲は大ヒットを記録、米国ビルボードで見事に1位に輝いた。 ブライアンがジャーニーのツアーの前座をやっていた頃に書かれた曲で、レコーディングではスケジュールの都合で途中で抜けたミッキー・カレー(ホール&オーツにも関わっているドラマー)の代わりに、ジャーニーのスティーブ・スミスがドラムを叩いている。 近年ではバンクーバーオリンピックでも開会式に登場して会場を湧かせた。
    PaperSpaceman