Chooning

Fuyumi Abe

  • 仲良しの後輩の異動がきまって今日が最終日でした 家が近いから、これからも遊ぶだろうけど ほぼ毎日あっていたのに会わなくなるのは やっぱり寂しいですね 新しい館でも、寝坊しないでがんばってね🐢 久しぶりに駅で、生粋のギャルを見ました 金髪に近い茶髪に編み込み、ミニスカート 濃いめの化粧、ディズニーの袋を持ってた🐭🏰 元気が出ました ギャルに憧れた中高時代だったので今も憧れちゃう Popteenとか久々読みたいな📖 まだあるのかな ウー・ルー
    mihocom
  • . いつも私の心の中をそのまま取り出して そっと置かれたみたいな 脳内で勝手にミュージック・ビデオが再生されて あの子から見た僕が映し出されて 僕から見た、あの子が陽に透けています 「birthday」を聴いて好きになって もう13年なんてびっくり 6月、京都のライブ行かなきゃ フルアルバムとてもうれしいです .
    ___amesame___
  • 気怠げだけどユーモラスな曲に彼女のキャラクターが完全にマッチしている。良いシンガーソングライターは特別なことを何ひとつしなかったとしてもただ歌っているだけでユニークなんだよな
    hatchinee
  • ようやくワクチンの副反応から復活した。 正確にいえば、まだ腕が痛いけど。 ちなみに受けてすぐぶっ倒れそうになり、血管迷走神経反射と言われた。 次回は寝ながらワクチンしたほうがいいらしい。 これから半年に一回ワクチン受ける時代になるとしたらつらすぎるよーー🥺
    tomoko
  • あの当時、究極の癒しだった。 仕事中ラジオから流れてきて出会った曲。 この曲で初めて阿部芙蓉美さんに触れた。 当日毎月残業70h超えの職場で日々頑張っていた。 職場ではラジオがいつも流れてたけど、基本的に集中してるから耳に入ってくることはなかった。 でも心身疲れ切った時にラジオからこの曲が流れてきて癒されたのを覚えてる。 阿部芙蓉美さんの唯一無二の歌声も、歌詞の言葉選びもメロディも全て好きになった。 最後に 車はいらない で締めるところも好き。 乗らないんかい笑 ってなって仕事中ほっこりしたのが懐かしい。
    kiemono
  • 毎日平和なようで平和じゃなくて、人に優しくしているようでしていなくて、うまくいってるようでうまくいってなくて、ふと、これは間違いだらけの人生かもしれないと思うことがある。よくないことを積み重ねてきてしまったと。無理やり前を向こうとし、どうしてもできなかったひとたちへ。 「そんなときは耳を塞いでしまおう。誰も君を咎めないよ」
    sakomiimii