Seiko Matsuda
- 爽やかでキラキラした雰囲気に包まれる曲で、聞いでら夏の海辺さ一気に連れて行がれるみてだなぁ。 聖子ちゃんの声は透き通ってて、若さと初恋のドキドキ感ばそのまんま詰め込んでる感じすっぺ。 歌詞の情景も青い海と空が目さ浮かんで、恋の甘酸っぱさが波みてに押し寄せでくるっけな。 聞いでっと胸ん中がほんわが温まって、あの頃のピュアな気持ち思い出させでける。 まさに永遠のアイドルソングだなぁって思ったじゃ。
- もう胸ぎゅっと締めつけられるようなたげ切ねぇ歌っこだなぁ思ったじゃ。 松田聖子の澄んだ声が心ん中さまっすぐ響いで、過ぎだ恋さ思い馳せでしまう人も多いべな。 別れの痛みと、まだ消えねぇ想いっこが重なって、聴いでら自然と涙さ出でくる感じす。 メロディも静かで綺麗で、夜のしじまの中で聞げば、ますます心さ沁みでぐんだよなぁ。 恋の大切さと儚さ、両方を噛みしめさせでける一曲だなぁ思ったじゃ。
- 別れて半年経ちやっと笑えるようになった、 と言いつつ、逢いたくて眠れぬ夜があるらしい! そんな夜はあなたを思い出して目を閉じるらしい! 聖子ちゃんの美声も相まってたまらない気持ちになる。 「一緒に過ごした日々を忘れないでね」😭
- 哀しみのボート/松田聖子 松田聖子さんの曲で1番好きです この頃の聖子さんの かつてほどは澄んでいない声に 松本隆さんの哀しい歌詞か寄り添っていて…🥲
- いつのまにか、Spotifyに入っていた。 大瀧詠一が「FUN×4」と松田聖子の「いちご畑でつかまえて」を自分でつなげた音源… 元々、対になる楽曲で録音も同じメンバーだったらしい。
- イントロから優勝。 たくさんの歌を聴いた今週末でしたが、なんだか夏が終わる儚い感じもあり、今週末のベストソングは聖子ちゃんです。 これカラオケで歌いたいな。
- 最近昔のJPOPを聴いてます。 きっかけはこの曲が何故か頭から離れなくなったから。 最近の曲はメロディが忙しかったり、 ボーカルの声もマイク前提な感じがあったりで、 昔の曲の良さは昔の曲からしか得られないと思った。 小さい頃車で聞いたものから聴いてる。 ZARDとか。 車で聞いてた曲ってすごく自分に残ってるな
- 何回聴いてもサビでは伊藤あさこさんがハム持って踊ってる映像が浮かぶなぁ カラオケで歌ってもサビまでは「?」って顔で聞いててるけど「フレッシュ!×2 フレ〜ッシュ!!」で「あれか!」って反応する人が多くて、最近はそれも楽しんでます このジャケは松田聖子さんの中ではトップ3に入るくらい好き リリースされた時代には生まれてなかったけど、そりゃあこれ見たら聖子ちゃんカットしたくなるよなぁ〜
- 【作詞・作曲:松任谷由実/編曲: 大村雅朗】 松任谷由実さんのバージョンでは編曲は松任谷正隆さんですが松田聖子さんバージョンでは大村雅朗さんが返金してます。 松田聖子 - 恋人がサンタクロース https://youtu.be/j94oxv4CKzk YouTubeより #80年代
- とある映画を観に行った。この曲が流れるシーンが目的地まで車内の空気が重い中のドライブなのだが、全然悪くないと思った。今は余韻に浸れるぐらいなので驚いている。
- #シティポップの基本がこの100枚でわかる! 松田聖子『Canary』(1983) 70年代は山口百恵が時代を築いていたが、突如の引退。 絶対的アイドルなき時代が来るかと思いきや、そこに松田聖子がデビューする。 髪型やファッション、生き方なども世の女性たちが取り入れたカリスマ的存在として80年代を駆け抜けた。 本作は当時彼女としては珍しい失恋ソング。 松本隆の歌詞が光る渾身のシングル。
- 【作詞:松本隆/作曲:来生たかお/編曲:大村雅朗】 https://youtu.be/O1i1x1BuNiw YouTubeより 舞台は鎌倉でタイトルは「水曜の午前5時」であったが、イメージを鎌倉から海外へと舞台を移すこととなりタイトルも変更 『ユートピア』は7枚目のオリジナルアルバム 1983年6月1日発売。 発売元はCBS・ソニー(現:ソニー・ミュージックレーベルズ) #80年代