Chooning

Heart

  • #MyFavorates 74 いつも隣にいる職場の同僚が 「この曲、セリーヌ・ディオンのかと思ってました」 とのこと。 アルバムに入っていてライブとかでやるのかな。 一応バラードだけど、ハードロックだからねえ。 セリーヌ・ディオンはどうなんだろう。 さあ、寝ようかな(聞かんのかい)。
    tarochin016
  • 1986年3月「Heart」から3枚目のシングル デビュー以来初の全米No.1になった。 妹のNancyがリードボーカルをしている 数少ない一曲👍️
    kp
  • Heart の「Magic Man」、ギターもシンセもめちゃ厚いのに全然重くならなくて最高。アン・ウィルソンの声はパワフルなのにスッと抜けてく感じで鳥肌モノ。 後半にかけて一気に盛り上がっていく流れが気持ちよすぎて、クラシックロック入門にもピッタリな一曲。
    The_Wizard
  • 年の瀬✴︎12月やのにあったかい。 大阪御堂筋の銀杏まだ楽しめます。 ご無沙汰しております。 この間にアマのゾンは民主主義から一夜にして 社会?共産主義?知らんけど、のようになってしまい、 どないしたらええねん! せっせと集めたオキニが聞かれへんやん!と ぶーたれていたら思い出したChooning とこの曲。 この音はいつ聴いてもホンマ、カッコエエなぁ… パートナーに向けて…いや、自分自身へ向けてか、 社会に向けても…歌っているような気がする 今日この頃です。
    asa
  • ロックが始まる前までの静かで軽快なアコースティックセッションから始まり、穏やかな詩とハードロックのコーラスが対照的で、言葉のないインストがいくつかある。 若干ごった煮のような曲だが、全てのパートが見事に調和している。それぞれのパートが全体の異なる面を見せ、最初から最後まで素晴らしい曲に仕上がっている。この曲は、今でもアグレッシブな憧れを見事に再現している。 My love the pleasure’s mine 私の愛… 喜びは私のもの...
    tarousushi
  • Heartの中で一番好きなのがこの曲だったなあ。 最初に耳にしたのがこの曲だったので、逆にハードロックの印象があまりなかったというか。 違うアルバムを聴いてがっかりした記憶も。笑 まあ、時期によって色々みたいだけど、まだ活動してるとは知らなかった。 ロマンティックなメロディーで、寝る前に物思いにふけながら聴くのにも良い曲だと思う。
    JIN1023
  • 始めてテレビでこの曲が流れてきたときは不思議な感覚だった。 不思議というか苦手に近い。 この、あってんだかあってないだかわからないAメロのライン。 聴いた当時は妙に居心地が悪かったなぁ。 でも、後になると妙に癖になるんだよねこのAメロ。 だから、なにかしらオールドな曲を聴こうって時には必ずこの曲は入る。 この曲のギターもイイよね。 #rock
    Takapon
  • 〜爽やかロック祭り♫〜3曲めは… こちらを見て欲しい。 https://youtu.be/41P8UxneDJE (歌舞伎の連獅子踊れそうなナイスヘアーです) やはり、女性バンドも出て欲しい!と伝えると 快く承諾してくれた姐さん達♫ (妄想中) でも曲はこれになりました。爽やかではないかも? ですが、広がりのある曲で夜にぴったり。 Heart の中で1番好きです。 キャンドル灯して聴いてみて♪
    asa
  • 昨日は女性人権について聞くことがあって、教えてもらった曲。 バラクーダはカマス科の魚。強い歯を持ち凶暴な性格。人間も襲うようだ。 2人が恋仲にあるのをレーベルが広告イメージとして使おうとしたことに激怒して、レーベルをバラクーダに例えて世に出した曲。激しくて最高。
    Yugo