Heart
- Heart の「Magic Man」、ギターもシンセもめちゃ厚いのに全然重くならなくて最高。アン・ウィルソンの声はパワフルなのにスッと抜けてく感じで鳥肌モノ。 後半にかけて一気に盛り上がっていく流れが気持ちよすぎて、クラシックロック入門にもピッタリな一曲。
- 年の瀬✴︎12月やのにあったかい。 大阪御堂筋の銀杏まだ楽しめます。 ご無沙汰しております。 この間にアマのゾンは民主主義から一夜にして 社会?共産主義?知らんけど、のようになってしまい、 どないしたらええねん! せっせと集めたオキニが聞かれへんやん!と ぶーたれていたら思い出したChooning とこの曲。 この音はいつ聴いてもホンマ、カッコエエなぁ… パートナーに向けて…いや、自分自身へ向けてか、 社会に向けても…歌っているような気がする 今日この頃です。
- ロックが始まる前までの静かで軽快なアコースティックセッションから始まり、穏やかな詩とハードロックのコーラスが対照的で、言葉のないインストがいくつかある。 若干ごった煮のような曲だが、全てのパートが見事に調和している。それぞれのパートが全体の異なる面を見せ、最初から最後まで素晴らしい曲に仕上がっている。この曲は、今でもアグレッシブな憧れを見事に再現している。 My love the pleasure’s mine 私の愛… 喜びは私のもの...
- Heartの中で一番好きなのがこの曲だったなあ。 最初に耳にしたのがこの曲だったので、逆にハードロックの印象があまりなかったというか。 違うアルバムを聴いてがっかりした記憶も。笑 まあ、時期によって色々みたいだけど、まだ活動してるとは知らなかった。 ロマンティックなメロディーで、寝る前に物思いにふけながら聴くのにも良い曲だと思う。
- 〜爽やかロック祭り♫〜3曲めは… こちらを見て欲しい。 https://youtu.be/41P8UxneDJE (歌舞伎の連獅子踊れそうなナイスヘアーです) やはり、女性バンドも出て欲しい!と伝えると 快く承諾してくれた姐さん達♫ (妄想中) でも曲はこれになりました。爽やかではないかも? ですが、広がりのある曲で夜にぴったり。 Heart の中で1番好きです。 キャンドル灯して聴いてみて♪