bohemianvoodoo
- bohemianvoodooハマり第2期が来ている。 この曲の山道を登って登って…山頂の絶景にたどり着くような展開が面白い。 こうも良いと、8/31のジャズまつりに行きたくなってしまう。
- 新しい香水を開けました 甘爽やかフローラル大好き! フライングで春を始めるぞ この曲は後半雰囲気が変わるところからの リフのⅢ7(♯9→♭9)→Ⅵm(Ⅰ?)の流れが 切ないながら気持ちよくて好き
- 滑り込み気味に動植物園の花博を見に行ってきた。 色とりどりの草花の中をゆっくり歩くと日々の喧騒から解放される気がする。西門近くでは郊外のドライフラワーショップが出店しており、そこの薔薇のつぼみが美しくて衝動買いしてしまった。花弁ごとに彩色してあり生花でも造花でも味わえない絵画的な趣深さにうっとりしながらこの曲を聞いている。 20年にリリースされたbohemianvoodooのミニアルバムbouquetより、コロナ流行に先駆けて配信ライブで初披露されたこちらはジャケットも叙情的な上日常に溶け込む自然な音楽が特徴。深い森にいる様な独特な暖かさ、いつ聴いても素敵だ。
- 彼らの様な「ピアノが跳ねる」系の ジャズバンドを聴いて いつも不満を感じる点は ベースのアドリブソロが無い事。 ベースだってメロディアスな 表現が可能だって事を もっと主張していいと思う。
- かつて生活とオフィスが一体であったころ、オフィスのiMacでこれが流れていた。慌ててタイトルを書き留めて、それ以来アルバム単位で定番のBGMにしている。どこか異国情緒がありながら爽快で、オフィスから出ることのない濃密な仕事生活の中で清涼剤のように機能していた。 横浜ルーツのグループらしいので一度生で聞いてみたいと思って数年。ライブ音源のようなものを聴くとウェイな香りがして近づけていない。 ふと入った新宿のカレー屋で流れていて、当時のことを思い出したので記録。