Henry Mancini
- The Streets of San Francisco アーティスト ヘンリー・マンシーニ ソングライター Pat Williams プロデューサー Joe Reisman
- 頭をぶつける。 交通違反で捕まる。 悪夢にうなされて泣く。 外食で間違った注文が来る。 昨日家族に起こった出来事。厄日だったなぁ… なぜか頭の中に流れてきたのがこの曲。
- ティファニーで朝食をというと絶対的にMoon Riverが有名だけどこっちもめちゃ良い…… 最初の入りの一音でもうときめく領域…😌 こういう歌詞のないハミングだけの音楽わりと大好き。
- ヘンリーマンシーニの作曲まじで天才すぎんか……と思う。どれもこれもハマる。 映画音楽って素晴らしい。 全然関係ないけど最近になってやっとポップコーンが食べれるようになりました🍿 ある日食べてみたらめちゃ美味しいことに気づいたのです……😌子供の頃はそんなに好きじゃなかったのに…
- 今日はアイリッシュじゃなくてピーター・フォーク(笑) 「すべての情報が『有用です』という仮面を付けていると、(中略)何が自分にとって有用なのかについての判断を強いられる。(中略)私はもう判断したくなかった。だからこそ(中略)内容にほとんど有用性がないコロンボに逃げたかったのだ」 (津村記久子「レコーダー定置網漁」) この小説の「私」はリフレッシュ休暇で何もする気が起きず、何もしないでいてもしんどいので、とりあえず録画の「刑事コロンボ」を見てやり過ごしている。 アイリッシュ・フォークや河内音頭が私にとっての「コロンボ」なんだな。有用性はないけど、これ以上重要なものはそんなに多くない。
- うちの中3生がまだ小さい時、一緒によく見た映画。 アフリカで動物園向けに野生動物の生捕りをするハンターチームを描く話で、動物とラブコメストーリーの両方が、大人にも子どもにも楽しくてかわいい。 音楽も良くって、自分には珍しくサントラも買いましたね。 この曲「子象の行進」はcmなんかにも使われる有名曲だけど、映画の中では2頭の子象が母親代りお務めるヒロインの後をノシノシ着いて歩く場面に使われてて、まあ、かわいさに萌え死ぬって感じです。