Spread Beaver
- まんず勢いすげぐて胸さドーンと響ぐ一曲だっけなぁ。 イントロから突き抜けるようなギターサウンドで、一気に空高ぐ飛ばされる感じして、心臓ば掴まれだみてぇだべ。 HYDEの歌声は力強ぐも伸びやかで、まさにタイトル通りロケットみてぇに駆け抜けでくんだ。 サビは高揚感たっぷりで、聴いでら「行ぐぞ!」って背中押されるようで鳥肌立つんだよな。 疾走感あっても重さは感じねくて、むしろ自由さと開放感に満ちでら。 間違いなく平成ロックの傑作だべな。
- めちゃくちゃカッコいい。 イントロからテンションが上がる。 これをギターかき鳴らしながら歌えたらカッコいいだろうな。
- 高校の時、軽音部で後輩がhideの曲をカバーしててその時はXのhide、としか認識してなくて特にhideの曲を聴いたことはなかったんだけど 今考えると高校の部活でやるってレベル高いな…と思ったし軽音部ってやっぱみんな分かってるなー、と 卒業してからさらに色んな曲を聴くようになったけど軽音で誰かが弾いてた曲を見つけてハマることが多くて今まで知ってたのに聞いてこなかった勿体ない気持ち 自分で好きな曲見つけるのって難しい
- Chooningを始めた頃の投稿にも書かせてもらいましたけど、hideさんの死というのは未だに気持ちの整理がつかない。 死を考える機会も増えてきましたが、親だったり友人だったりが亡くなったときとはまた違った感情が纏わりついたままhideさんの曲を聴くと何故?という言葉が浮かんでくる。 何故、逝ってしまったんだろう? 何故、今も曲が色褪せないのだろう? 何故、今もかっこいいのだろう? 理由は少なくとも整理がつかないから。だったら整理せずにこのまま過ごすとしよう。 遅くなりましたがR.I.P.
- #196 今日は何の曲にしようとあれこれ悩んでいたが、5月2日ということを認識した時にぴたっとはまった。本当に優しい人でなきゃ作れない歌だ、これは。