Chooning

hide

  •  まんず勢いすげぐて胸さドーンと響ぐ一曲だっけなぁ。  イントロから突き抜けるようなギターサウンドで、一気に空高ぐ飛ばされる感じして、心臓ば掴まれだみてぇだべ。  HYDEの歌声は力強ぐも伸びやかで、まさにタイトル通りロケットみてぇに駆け抜けでくんだ。  サビは高揚感たっぷりで、聴いでら「行ぐぞ!」って背中押されるようで鳥肌立つんだよな。  疾走感あっても重さは感じねくて、むしろ自由さと開放感に満ちでら。  間違いなく平成ロックの傑作だべな。
    wkstys
  • めちゃくちゃカッコいい。 イントロからテンションが上がる。 これをギターかき鳴らしながら歌えたらカッコいいだろうな。
    BROWNSUGERDBS
  • 今日は祖母の告別式でした。 人と別れを告げるのは何よりも気が抜けることであって、その分自分が成長している過程なのかなと、しんみり思ったわけであります。 今日は控えめにしておきます。 ではまた。
    makoton67
  • 高校の時、軽音部で後輩がhideの曲をカバーしててその時はXのhide、としか認識してなくて特にhideの曲を聴いたことはなかったんだけど 今考えると高校の部活でやるってレベル高いな…と思ったし軽音部ってやっぱみんな分かってるなー、と 卒業してからさらに色んな曲を聴くようになったけど軽音で誰かが弾いてた曲を見つけてハマることが多くて今まで知ってたのに聞いてこなかった勿体ない気持ち 自分で好きな曲見つけるのって難しい
    57681_
  • 眼ジャケ43枚目。hideの1st(94年作)。2枚目やZilchは聴いていたけど、これは未聴でとても後悔しております。hideの創作意欲が四方八方に放射されるのを堪能できる素晴らしい作品。彼の好んだPsychoというワードが、一番上手く包括できているのかもしれない。眼ジャケとの相性も良い。 全曲ポップなのが前提で、ハードな曲もあればこういう音響バラードみたいな実験的な曲もある(後者は完全に想定外でした)。音はソリッドかつ遊び心があり、理屈を越えたかっこよさが先立つところが、今も有効な作品だと感じた。ギタリストのソロ作品というスケールは遥かに超えている。
    aoba_joe
  • ギターソロを練習しまくった頃を思い出す。 あれぐらいの熱量が今でもあればなぁ。
    makoton67
  • hideのロックやポップどちらも好きなんだけど やっぱりこういうテイストの曲やzilchが大好き
    xx_rum