Hazel English
- オークランドを拠点とするSSW Hazel Englishが、2021年にリリースしたカバーシングルより。 1966年にMamas & Papasが発表した本曲。 哀愁と叙情的に歌われるオリジナルをシンプルなサウンドにアップデート。 彼女が表現するノスタルジックなサウンドスケープのカバー曲。 オリジナルが結構好きなんですが、割と好きなSSWにカバーされてちょっとぐっときた。
- オーストラリア出身、オークランド拠点のSSW Hazel Englishが、2020年に安定のレーベル< P-VINE >からリリースしたアルバムより。 スタンダードなロックをベースとしたギターのメロディラインにキュートなヴォーカルが映える一曲。 そこはかとなくノスタルジックさをまとったキュートなインディーポップ。 なんだかんだでリリースしたら聴いてます。
- カルフォルニア、オークランドを拠点とするオーストラリア出身のSSW、Hazel Englishが2017年にリリースした1stフルアルバムより。 アルバムの一曲目を飾る本曲は、ローファイなサウンドで描かれた、キュートなヴォーカルとギター。 ドリーミーなサウンドスケープと軽快なリズムがフレッシュな、オルタナポップ〜ギターポップ。
- Hazel Englishのこのアルバム「Just Give In & Never Going Home」は通して聞くのがいいけどどれがいいって言われるとなんとなく一曲目のこの曲。 世界観の入り口のような曲