Chooning

ANORAK!

  • ブルックリンのレーベルの10周年コンピに新曲。 前アルバムの未収録曲とのこと。 最近は出す曲すべて外さないアノラクは無双モードだ。 先月数年ぶりに長崎から東京へ拠点を戻した。 行きたいライブや映画をチェックしてカレンダーに入れられることの喜びを噛み締めている。 実際に行くいかないに関わらず、好きなカルチャーに現場で触れることができる状態にあることが、心を喜ばせていることを改めて実感している。 待ち望んだ彼らの爆音の生音をライブハウスで浴びる日も近いはずだ。
    tanimo
  • アメフト来日公演に行けず、枕を濡らしながら感想ツイートを眺めていると「幾多のフォロワーバンドを蹴散らすような鳴りの本物さに痺れた」といった文章が目に入った。最高のパフォーマンスであったことが十二分に伝わってきた。 そうANORAK!もまたアメフトフォロワーバンドといえるのだが、 昨年リリースのアルバムは、それこそ凡百のフォロワーバンドを蹴散らし、彼らのオリジナリティを確立したものだった。 新曲もまた快作。 "蹴るように移動した、さあ朝の光を通して" 後半リフレインされるフレーズから想起される情景、耳心地の良さ含め、真っ青にさわやかで好きだ。
    tanimo
  • やついフェスで聴いたお気に入りの曲、その10
    yms
  • インストでも聴いてみたいと思う曲がたくさんある。ライブ観に行きたいな
    yms
  • エモリバイバル的な曲調。ギターフレーズが美しく曲も短くてすごい疾走感。
    k5
  • ライブに行ってから、インディーズ邦ロックに心を奪われる病にやられている、勿論元々大好きだけどそれを超えてこじらせている〜〜〜 インディーズに拘ってるつもりは全くないのに、再生履歴俯瞰するとがっつり寄っちゃってるのどうしてなのかしら。無意識に「まだあまり見つけられてない音楽聞いてるワタシに酔っている」の可能性棄てきれないの悔しい、本質はそうじゃないのに!ジャカジャカ掻き鳴らして素敵メッセージを叫んでくれてるのが好きなのかしら。そういうことに、、 ANORAK!はずっと好きで、特にこれはイチオシだいすきな曲です。音楽聞き始め一発目に聞きたい曲、家出たときの一歩目とか、朝起きて1日始まる時とか!
    rrr___403
  • 投稿を最近全然忘れる 最近はemoがまた流行っているとか流行っていないとか聴くけどそれはさておきジャンルがなんだろうと僕はメッセージ性のある歌詞のアーティストが好きだ
    koide