Dschinghis Khan
- ロングセラーの児童小説の登場人物を主題にした、いわばキャラソン。 特撮ヒーローものもしくはジャンプ系冒険譚アニメの主題歌を思わせるイントロ、 そのキャラの長〜いフルネームで費やされるサビ、 頑張れば真似できそうな楽しい振り付け、 煌びやかな衣装、 …狙いましたなあ、プロデューサー ラルフ・ジーゲル氏。 時代を越え国を越え、自分の中のチビッコ魂が大いにくすぐられましたよ。 聴くたびにワクワクしてしまう曲。
- ジンギスカン(独:Dschinghis Khan) 日本ではGenghis Khan 1979年に発売したみたい https://youtu.be/ol50CA0WQEk YouTubeより ・自分が小学生の頃、運動会とかの練習や発表会とかで「ジンギスカン」の曲とか使われた。 ・当時インターネットも無い時代で誰が歌ってるのかもわからない。 サビで「ジン ジン ジンギスカン」と心地よいテンポの曲。 誰の曲なんだろ?と思った。 みんな、この曲が好きだった 物心ついて始め聞いた洋楽が多分?「ジンギスカン」だったかも 学校では、それから運動会などジンギスカンの曲が使われた #70年代
- ネットでFlashが流行っていた頃、様々な空耳アニメを見た。 なかでも" O-ZONE "の" 恋のマイアヒ "は世間でも流行ったしなにかと問題にもなったな。 その後、この曲もネットでは密かなブームとはなってはいたが世間では流行ることはなかった。 個人的にはこの曲は流行らなかったが好きだな。 空耳やアニメ、そして曲がいい。 バンド自体はドイツなんだが曲調がロシア的な感じ。 哀愁感たっぷりで、なぜか日本人も馴染めるメロディー。 そして癖になる。 #pop
- めざせモスクワ!っていう熱気が伝わってきます。熱いしめっちゃ楽しそう。オレンジの夕陽が照らす河川敷をランニングする時、ぴったりです。まさに情熱的です。モスクワまで行ってやるって感じですね。冗談抜きで本当にロシア行ってみたいです。
- もすかう もすかう 夢見るアンディさん おっさんですかシャーですか わっはっはっはっは の空耳で有名なあの曲、 激アツな編曲ver.を発見した😂✨ 懐かしいな〜! そしてあらためて聴くと結構好き
- なぜめざせモスクワなのかというコメントを見つけて調べてみた モスクワ五輪の前年に西ドイツでリリースされたディスコソングである。 しかし1979年12月に(当時の)ソビエト連邦がアフガニスタンに侵攻したために翌年になって西側諸国(日本含む)がオリンピックをボイコットするという思わぬ事態になってしまい、この曲自体も微妙な立場に追いやられたが、オーストラリアのテレビでテーマソングに選ばれたり、ロシア自体でも非常にポピュラーになった曲である。 当時西ドイツはモスクワ五輪への参加をボイコットしていたが、この曲のためにDschinghis Khanは五輪に招待されている。
- 老若男女に通じる謎曲。小学校の時くっそ寒い真冬の朝に運動場で踊った覚えがある。歌詞の訳を見たらヤバすぎてなぜ教育現場に導入されたのか謎すぎたんだけど、なんか中毒性があるんだよなー。 ちなみにこの前モンゴル語バージョンを発見した。モンゴル語は「ジンギスカン」じゃなくてちゃんと「チンギスハン」って発音しててちょっと感動した。 https://youtu.be/rPtnUgIJb9o