Chooning

Air

  • 既視感あるジャケかと思ったら、Airの名盤を英国プロデューサーVegynがリアレンジした作品とのことです。 原作にある近未来感が、まさに近未来たる現在に実現されたような音。月面を夢見ていた原作と月面軟着陸を果たした今作といった感じです。 カラフルさは少し抑えめで浮遊感マシマシといった具合ですごく自然に聴けます。元々この曲がすごい好きなのですが、ほんの少しキラキラでスペイシーにしてるのが郷愁を醸して泣けてきます。
    aoba_joe
  • 「Moon Safari」の中でも特に好きな曲です。メロディーにあるノスタルジーな感覚がとてもいいです。
    sakunosuke
  • なんとなく流れていて、なんとなく頭から離れなくなって戻ってこれなくなるパターン。
    MYAdidas
  • 11日目。 『Lost In Translation』のこの曲が流れているシーンがすごく好きです。
    KellySquire
  • こんなエレクトロニカの名曲みたいな曲入ってるって知らなかった。
    mogomogo
  • 毎年、桜を見ながら聴きます。 まだまだこれから、桜が楽しみ。 今日は思ったより風が弱くて穏やかに波を楽しめました。
    Yon
  • チルくて好き。雲の上に居るような浮遊感。時を刻むリズムボックス。
    nave
  • daft punk聴いてたら、なんとなくair聴きたくなる。 同じ時期に出て来た(聴いてた)のに、airの方が小粒というか、スケール感はないけど、しっくりくる。 古いっちゃ、古いんだろうな、と思うが、なんかふとした時に少し泣きメロあったり、ギターミュージックだったりで、やっぱりこっちの方がいいかな、と思うけど、世界を制覇するようなところはないな。 しかし、ものすごい好きだったわけじゃないのに、daft punkの解散に揺さぶられるのは、なんでなんだろう?
    umi