Suzi Quatro
- 今年もよろしくお願いいたします☺︎ 年末年始は実家でのんびりしたり、親戚宅を訪ねたり、懐かしい友人に会うなどしていました。充実! やや休み疲れもあるので、明日から仕事で生活が整うこと「は」有難いかもなどと考えている、 そんな連休最終日です。 私が生まれる前の音楽の趣味については、 主に80年代が母から、70年代以前は伯父から影響を受けています。 年始の挨拶で訪ねたら、早速伯父がSuzi Quatroのレコードを「これが200円だったんだぜ!」と目を輝かせながら見せてくれました。 永遠の少年のような伯父は、とりわけ音楽と車と孫とケーキの話が尽きません。 こちらそんな伯父のお気に入りの1曲です💁♀️
- #サンレコ全クリエイター必聴ミックス名曲30選 Suzi Quatro『Can the Can』(1973) デトロイトの女性SSW兼ベーシストのスージー・クアトロ。 姉妹でバンドを組んで活動していたが、1972年にソロデビュー。 2ndシングルのこの曲が多くの国で1位を獲得し、一躍人気シンガーとなった。 スージー・クアトロって最初バンド名やっと思ってたよ。
- 女性ベーシストってなんかいいっすよね笑 ベース弾いてる姿がすごくチャーミングに見える。 個人的に好きなのはトーキングヘッズのティナウェイマス。ピクシーズのキム。デビッドボーイのベースやってたゲイル・アン・ドロシー。ベーシストであることにプラスして美声の持ち主。バンドに1人いると助かります笑 スージークアトロはベーシストというよりはボーカリスト。圧倒的な声なので、そりゃボーカルに据えますわな。
- 70年代らしい理屈抜きでカッコ良くて、なにかとセクシーで…中学生の僕たちはなにかとノックアウトされてたわけです。ベース弾きながら歌うんですよーー(笑)